熱はすっかり下がり

今は頭痛だけになりました。







ゆづのお世話も
少しずつできるようになり
ひとまず安心。






ゆづにも
うつってなかったみたいでよかった◎









(いつもだけど)
今回の風邪で
大変お世話になった両親。






特に じゅんじ(父)は
ありがたいことに
昨日 仕事を休んでくれてまでゆづの面倒をみてくれた。








自営業なので 融通はきくほうではあるけど
なかなかできないよね…。

本当ありがたい。











ゆづが産まれて
一番喜んでるのはこの人なんじゃないかと思うくらい

ゆづ LOVE!!
な じゅんじ。









毎日
帰ってきたら ゆづの顔を見て
わたしは 1日の様子の報告させられる。


・起きた時間
・飲んだミルクの量
・機嫌
・大きい方をしたかどうか
・外出(お散歩)の有無






上司か!!
と言いたくなるくらい。









そして
お風呂は自分の当番!!





と思っているようで

毎日入れてくれ
(洗うのはわたしが洗うけど)


わたしが一人で入れようとしていると怒られる。
(気持ち良さそうに寝てるから…とか
やさしさなのに。。。)













家にいるときはだいたい
こたつの中で自分の横に
座布団を置いて寝かせ









天気のいい休日には
13時過ぎになったら勝手に散歩に連れていく。











普段は買い物は車で待つ派なのに
ゆづの物を買いに行く時はもれなくついてくるし








夜中の授乳の時
部屋が寒いかも…




と言うと
次の日には石油ファンヒ-タ-を買ってきた。








ゆづの服は
自分が畳む
と言い張り



毎日 ゆづの服(のみ)を畳み








ゆづ用に甘いみかんをもらってきて
毎日一個ずつ一緒に食べている。
(他の人にはくれない)













写真を撮れば
すべてチェックが入り





年賀状の写真もじゅんじが決めた。
(わたしとミシェルさんの年賀状なのに…)









家族で出掛けるとき
一番にゆづをだっこするのはじゅんじだし








わたしが週末出掛けようとするときに
『ゆづは置いていけ』
と一番に言うのはじゅんじになった。









とにかくとにかく
溺愛しているので
(特に 少し笑うようになった2か月目くらいから)





今回 わたしが風邪をひいたことにより
『わしが頑張る!!』スイッチがどうやらMAXで入った模様。。。









今日も
ミルクをあげていると
『変わろうか?』


と聞いてき








(昨日 一昨日と ゆづはじゅんじと母と一緒に寝ていたので)
『今日はお前と一緒に寝さすんか…』









超 寂しそうに言われました。。。











すごくありがたいけど
ゆづが東京に行ってしまったら
寂しくて脱け殻になるんじゃないかとすごく心配に。。。









転勤がなくて
地元の人と結婚してた方が
親孝行だったのかなぁ…



なんて
少し考えてしまった一日。






そして
こんな甘えきった生活から
東京に行って
ゆづのお世話に
家事に…
本当にやっていけるのか??




と思った一日。