よしゅう。
もう
ライブは来週ですね
昨日
珍しく
歌詞を公開してみました
来週のライブに
予習してきてね
過去の歌詞も
ちょこちょこ
公開予定です。
もしかしたら
ライブとは
真逆のイメージの
歌詞もあるかもよ
お楽しみに
歌詞『傷』
いつの間に 途絶えていた
シアワセな 私の道
虚しさから 逃げるように
目を閉じて 走り抜けた
振り返る 視線の先
誰かの影が 霞んでいく
歩みを止めた 時の向こう
太陽が沈んだ
哀しみは 続いてゆく
全てを 奪いながら
願いは たった一つだけ
どうかこの痛みを
終わらせて欲しい
真実は 残酷で
執拗に 責め立てる
造り上げた 物語は
音もなく 崩れて…
何処までも 続くような
深い闇を 切り裂いて
私を 救い出して
どうかこの痛みに
のまれる前に
変わる事無い 痛みならば
刻み込んで もっと深くへ…
目を開けて 見た景色
描くのは 遠い明日
何処までも 続くような
終わりの見えない闇を
抜け出せないのならば
貴方のその腕で
全て終わらせて
作詞:mimi
歌詞『butterfly』
雷鳴が走る 時が終わる音
ガラス玉の世界が終わる
色彩は消えて モノクロに変わる
何も無かったかのように
引き返せない 取り戻せない
この腕では
それが運命ならば
また始めれば良い
羽ばたいて
この濁った地面から
私の背にはまだ羽がある
足枷など外してしまえ
羽が濡れて飛べなくなる
その前に
心地良いだけの 箱庭はただの
ガラス玉の中に在る世界
偽物ではない ダイヤの輝き
それを知らずに生きていたのね
引き返さない 戸惑いもない
何が起きても
それが運命ならば
辿り着けるまで
羽ばたいて
澱んだ空気を切って
私の背にまだ羽があるなら
足枷など
もうどこにも無いから
『引き返したい』
幻想に取り憑かれたとしても
行けるところまで
羽ばたいて
この濁った地面から
私の背にはまだ羽がある
足枷など外してしまえ
羽ばたいて
澱んだ空気を切って
私の背にまだ羽があるなら
その先に何が在っても
力尽きて飛べなくなる
その時まで
作詞:mimi
歌詞『borderline』
愛することから逃げて
棘の森で眠り続けた
僕の心揺るがす
何かが決して触れないように
そんな時 静かに響いた
僕を呼ぶその声が
この空の境界線は
ずっと遠くに繋がっていて
僕の知らない未来が
まだ何処かで待ってるのかな
愛することを望んで
棘の森から抜け出したんだ
僕の心芽吹いた
草花が景色を変えて見せた
いつかは 必ず出逢える
僕を呼ぶその声に
この空の境界線が
僕を遠くへ導くなら
何処までも歩いて行こう
本当の僕を探しに
愛に触れる事を
諦めかけていたんだ
愛を失う事に怯えて
この空の境界線は
ずっと遠くに繋がっていて
僕の知らない未来が
まだ何処かで待っているから
僕の未来で
再び愛に触れた時
僕はきっと見付けるだろう
僕が生きていく その意味を
ずっと僕はただ恐かったんだ
いつか『僕』が忘れられていく事が
果てない空の向こうへ行くんだ
僕が僕を忘れない その為に
作詞:mimi
『borderline』
ボーダーライン
境界線
新曲のタイトルです。
このままじゃ駄目なのに
分かってるのに
動けない理由は
いつだって
自分の中にあったんだ。
もっと
広い世界を見たい。
まだ
出逢ってない人に会いたい。
もっと
自分を愛せるように。
その為に
踏み出すんだ。
自分の為に。
そんなお話。
ロックかどうかは。。。
聴いてからの
お楽しみ。。。(笑)
境界線
新曲のタイトルです。
このままじゃ駄目なのに
分かってるのに
動けない理由は
いつだって
自分の中にあったんだ。
もっと
広い世界を見たい。
まだ
出逢ってない人に会いたい。
もっと
自分を愛せるように。
その為に
踏み出すんだ。
自分の為に。
そんなお話。
ロックかどうかは。。。
聴いてからの
お楽しみ。。。(笑)

