先日、久しぶりにブログを書いたとき、ものすごく素直な気持ちを書けて魂が喜んでいるのを感じて、うれしくて書きながらポロポロ涙が出ました

そしてところどころ自分じゃなくて魂が書いてるような感覚にもなり、大満足で眠りにつきました

すると、夢にマイツインが出てきたんです

夢でもいいから会いたいと思う人ほどなかなか出てきてくれないのに、久しぶりにツインに会えました
夢の中で、なぜか体を大の字に広げて立っているツインのところに私が満面の笑顔で走っていって、そのまま私もツインの前に立ち、タイタニック状態で私も両手を広げて、そしたらピカーって私たちから大きな光が出るっていう夢でした
いつもだったら起きて夢だとわかったらガッカリしたと思うのですが、目が覚めてからもなんだか幸せで幸せで、すごく満たされたいい気分でした〜

「あぁ、昨夜のブログはほんとに素直に書けたから、ツインの魂も喜んでくれたのかもなぁ、うれしいなぁ
」って思ってアメーバアプリを開いたら、なんとコムテさんからコメント来ててもうビックリ



え、なんでだろ
なんでコムテさんが急に読んでくれたんだろ
不思議だなーと思いながらも「もしかしてmomoさんがコムテさんに伝えてくださったのかな
」なんて思いながら過ごしていたんです

その日の夜、まいちゃんのzoomサロンがあって、私は土曜日のサロンは参加したことなかったんですが、その日の夜はたまたま夫が飲み会で出かけるとのことで、急きょ参加させてもらったんです
サロンのときにもコムテさんが「ブログ面白かったですよ〜
」って言ってくださって、「momoさんが送ってくれて読んだんです〜
」って

momoさんのご配慮が本当にうれしくて胸がいっぱいになりました

そしたらまいちゃんが「グループLINEでシェアしてください
」って言ってくださって、サロンが終わってからグループLINEで内容のシェアをさせてもらったんですが、そのときにコムテさんが私のブログを皆さんにシェアしてくださって

なんかね、ブログを読んでもらいたいとかじゃなく、momoさんもコムテさんもまいちゃんも、なんて素敵な人なんだろうって本当に感動してしまって、私もこんな配慮をさりげなくできる人になりたいな〜って心から思いました

そして本題はここからなんですが、ここまでの流れもまさに関係してくることなので先に書きました
最近よく考えていて、先日ブログにも書いたのですが、私は3次元での人間関係において「心から人に親切にする」ということができてなかった気がしてて、どうしても損得勘定が出てしまって、愛や真心よりも先に「損か得か」で考えてしまいがちだなって
「損したくない
」という思いが強くて、じゃあ私が思う「損」ってなんだろうって考えると
ツインや恋愛的な意味だけでなく、相手に愛されポジションを渡してしまうと「損」だと感じてしまいます
心からの愛で行動したつもりのことをやんわりでも拒否されたり断られたりすると「損」した気がして傷ついてしまいます
まいちゃんたちのコミュニティにいると、みんなの意識が高いから優しいエネルギーの循環ができるけど、普段の生活ではひねくれてたり素直じゃない人も多いから、すぐ損しちゃうし傷つくから愛出すの嫌だな〜
って思いながら「愛」を出そうとしてたことに気付いたんです
これに気付いて「え
だからこその3次元なのでは
そこから愛を学ぶために生まれてきたんじゃなかったっけ
」って自分で自分につっこみました
笑
いつのまにかまいちゃんの元で愛を学んでる自分は「わかってる人
」で、そうじゃない周りの人たちは「何もわかってない人たち〜
」ってジャッジしてしまってたんです〜


そんな風に考える自分にこそ愛が足りなかったことに気付き、めちゃくちゃ反省しました
そこから視座が変わり、現実世界の周りの人たちの「愛」を探しながら生活してみると、あるわあるわ
損するのが嫌ですぐ出し渋る私だったのに、みんなめちゃくちゃ愛してくれていたんです


その表現方法がひねくれていたり、そっけなかったりする人もいるけど(マイツインもこのタイプw)、常に相手のことをよく見ててさりげない配慮ができる人たちも沢山いて、私はそんな人たちから愛をいただくと「得した得した
」とホクホクしていたのでした〜

自分の中で気付きたてほやほやのトピックなので、まだうまく言語化できなくてもどかしいですが、とっても大切なことに気付けた感動で魂が震えています



そして冒頭のmomoさん、コムテさん、まいちゃんの話に戻りますが、これがもし普段の生活での出来事だったら、きっと私は「私の普段の行いがいいからこんなに親切にしてもらえたんだわ
」と相手への感謝以上に自画自賛してしまってただろうなって思うんです
でもちょうど自分は今まで人に真心で接することができていなかったと反省してたところだったこともあり、心から「なんてありがたいんだろう
」と感激しつつ、今まで普段の生活の中でも同じような感謝の場面はいくらでもあったことに気付かされ、初めて心からの「懺悔」につながったような気がしました

この話をどうしても書きたくて、なんとか書いてみましたが、やっぱりまだまだうまく言葉にできませんでしたが、ここまで読んでくださって本当にありがとうございました


