ここ数日
BTSバンタンラッシュ
でしたが、、

ゆるゆるARMY
リコリコの感想を
書いてみようと思いますニコ

まず
アルバムARIRANG

まだ聞き込んでないので
感想が書けない、、

これが正直な話左矢印

長い間
待っていたせいか
必然と
期待値が高まってたし
自身の想像、、
ってか
具体的な予測は
まったくないけれど

予測と
かけ離れてしまってたはてなマーク
ので
正直
ついていけてない
わたしがいます

サラッと聞いただけで

カッコいい!!
やっぱ、すごいっ

と言える人が
逆に羨ましいキラキラ

新しい方向に順応できる
身軽さなど
わたしは
到底
待ち合わせてないのだな、、

と悟ってしまいましたえー?

初期の彼らの音楽が好きで
弱きに寄り添う姿勢が好き
だったので
BTSをバンタンと呼び
ビーティエス
と呼びたくない
時代錯誤なわたしは

すんなり
受け入れる寛容さはなく

ちょっと待って
となってる感じだし

なんだか
取り残された感も
否めない感じタラー

そして
光化門広場での
カムバックステージ

あ〜
グローバルスター
なんだなぁ

とどこか
遠くに感じてしまってました

そこには
垢抜けてない
荒削りで
勢いだけで
がむしゃらな姿
などなく
洗練された彼らがいた、、

重ならない軸を
感じてしまいました泣

ただ
やっぱSUGAユンギのラップは
カッコいいなぁ〜キラキラ
好きだな
だけは
辛うじて感じましたニコ

わが家で
一緒にそのステージを
見ていた
ユンギペンの姫ちんは

もう終わった
的に感じたようでした

この終わったは
ARMYとして終わった
って意味が含まれます

コロナ前に
ソウルコンで興奮していた
ARMYの姫ちんの姿は
ありませんでしたショック

光化門でのカムバック

賛否両論あるようです

国を背負っている部分も
あるので
わたしは賛否の
いずれでもありませんタラー

とりあえず
ARIRANG
を聞き込んでみないと

わたしにとって
アリランは
韓国人の心だったり
韓国人独特の感情を
意味するもの
だと思ってますが、、

今のところ
わたしには
それを
アルバムに
感じとれてないので
聞き込むうちに
感じられたらな、、

さもなくば
わたしも
姫ちん同様
過去形へと
変わるかもしれません

それもありかな
考える
リコリコ
なのでした

感想にならない感想
ミアネヨショック