山室さんは以前から「ともくん居ない時にいつでも呼んで!真夜中でも!」と言って下さっていた、同級生のママさん。
その同級生とたまたま誕生日が一緒なので、山室さんは「娘みたいなのよ~」なんて言ってくれてたの(´ω`)
12時くらいに内診したら、まだまだ子宮口は7割(´・ω・`)
陣痛だいぶ辛いんですが。
先生は、早くて2時かな~なんて酷な台詞を残し去っていった。
あと2時間5分おきの激痛に堪えるのか…(´・ω・`)
さっきまで上手く逃せてた痛みも、かなりきつくなってきて、まさに陣痛。これが本物の陣痛なのね。
その後パパが到着。
やばい徐々に記憶が曖昧に…\(^O^)/
だいぶガチな陣痛が来ていて、「ヒッヒッフーしてる間はお喋り止めてくれ、集中できん」などとわがままを言い…(笑)
えーっと…(笑)
ママが到着かな。
そんで拓朗もまさかの到着。
ありがとう…!
みんなで私のヒッヒッフーにお付き合い頂き
ようやく14時。
内診に来た先生「おや、ここに来て止まったね。まだ8割」
おい\(^O^)/
子宮口を柔らかくする注射を打ってもらう。
注射の痛みなんて蚊の羽がかすった程度だわ。
そして地獄の30分。
先生「うーん、9割」
そして先生に、いきむ練習をさせられる。
…痛いぞ\(^O^)/
再び注射して地獄の30分。
先生「うん、95%。いきむ練習したらいけるかな」
との事で、いきむ練習をしてようやく分娩室へ。
先生「旦那さん立ち会います?」
た「………え!?(゚Д゚)あ、はい」
そんな気軽に(笑)
分娩室へ行き、分娩台へ。
開脚で足首を固定される。
何このえっちなビデo≡о)´Д`)∵。・
私「ちょ…取ってがとどかないよー(´;ω;`)」
た「オマエちびだから」
先生「待って今順番に上げるから(笑)」
余裕度これくらい。
陣痛来る。
その間に先生が管入れて尿を抜く。
座骨神経の入院でも管入れて激痛で騒いでたけど、今回全く痛みなし。陣痛恐るべし。
さぁ次はいきむぞっ☆