「要求」する は、
相手へ自分の意思を表示することで、
コミュニケーション上、大事な行動。

でも忘れがちなのは
要求のあと、
返してくれた相手の作品(返事、シゴト)を
受け止め、誉めること。

自分の時間管理に余裕が無いと
つい、おろそかにしてしまいがちだが
それはいけない。

誉めの中にも、
惜しい点や、改良点、大事な改善点などがあれば
短くポイントをしっかり伝え、
新たな「要求」とする。

それができたら
また誉める。

教育はコミュニケーションの流れの中にある。



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