蘭のBL◯G☆~苺の甘さと酸っぱさが大好きぃ~でもチョコも好きー*SEconD* -5ページ目

☆思い×感情×想い☆

想いを伝えられたらいいのに相手を思うからこそ伝えられない


片想いで終わってもいい


今はただ相手のことを想っていたい


叶わないってわかってても想っていたい




相手の幸せを願うからこそ言えないのだ





☆言葉、時に人を傷つける☆

言葉




時に人を傷つけることになる



今日、仕事で伝言があったから声をかけた


Kくん!


『いやです。』


声をかけてそんな返しをされたのが苛立った



“親しき仲にも礼儀あり”
ではないだろうか


どんなに親しくても言っていいことと、悪いことがある


そんな返しをされていい気分でいるやつなんかいない



相手がその言葉を言われてどんな気持ちになるとか考えないのだろうか

たった一言、そのたった一言が人を傷つける






伝言があったけど、そのまま口も聞かずに帰ってきた


相手のことをもう少し考えるべきだ


言葉、それは時に人を幸せにし、それは時に人を殺すことさえできてしまうのだ


怒りがおさまらず今書いている



前にも同じ態度をとられて苛立った


人としてあたしはそういうやつが許せない



勉強がどんなにできようが、頭良かろうが関係ない


人として許せない



大嫌いだ



☆立ち姿×は×生きざま☆

人が立つ姿


それはその人がどんな人生を送ってきたのかどんな風な思いでいるのかがなんだかわかる


買い物をしている姿でさえもなんだかその人をそのまま表しているかのようだ



他人にどう接するか



それは人それぞれだ


その場限りの他人なのだからと冷たくしてしまうのか

その場限りでも優しくできるのか

なんていうか、“その場”一瞬って不思議だ

一瞬だったのに、なんなんだアイツは!嫌なやつ!と印象を残すのか、あの人なんだか素敵な人と思われるのか

“素敵な人”
これってどんな人のことをいうのだろう


高い服を着飾り髪をきれいにまとめている人じゃない


その人自身から出てくる“なにか”なのだと思う








人は人の印象をふとした瞬間のもので印象づけたりもする


話が変わるけど、
人に冷たくすると、人に冷たくされてしまうのだ


相手が冷たくしたから、こちらも冷たくしたのだ。これではダメだ


相手どうこうではない



“自分が送った気持ち”

これを一番に考えるといい


この人冷たい!と思ったときも、その相手に対して自分が優しい気持ち、相手を思う気持ちで接すると相手に対して、さっきの人冷たいなとか気にならなくなる


自分が送った気持ちを一番にしているからだ


人は必ず人と関わるのだ


関わらずして生きてはいけない


最期の時でさえもそこには人がいる


自分に関わる人に対して、

優しい気持ち、

相手を思う気持ち、

幸せな気持ちを送り


相手の幸せを願う気持ちで接するということは自分自身を幸せにしてくれるのだ









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