こんにちは。
ゴールデンウィークですね。
最近の夢精の連続により、オナ禁三日目かというほどのムラムラに襲われていました。
もうね。今日で終わりだなと思いました。
明日失敗したことを告げようかなと。
はたまたまたブログをやめようかなと。
精一杯背伸びをした息子を抱きしめトイレに向かいました。
トイレではいろいろなことが頭に浮かびました。
オナ禁を始めたあの日、山場を乗り越えたあの日、そして明日があると思っていた午前の自分。
もちろんこのブログの読者、そして私が拝見しているオナ禁ブロガーのこと。
これは耐えられるものではない。
そして耐えるものでもない。
人間
腹が痛めばトイレに駆け込む。
尿意を感じればトイレへ駆け込む。
ごく自然なことでそれと同じことです。
そう思いここまで頑張ってきた息子を優しく撫でました。
その瞬間、息子が涙(カ○パー)を流しました。
その涙を見た瞬間、私は我に返りました。
まだいける、間に合うと。
そうして私は、息子をパンツに押し込み、トイレから奇跡の生還を果たしたのです。
長期オナ禁中かつ我慢の限界に達した皆さん。
皆さんの一番の味方は実は一番憎んでいた息子なのかもしれません。
最後の最後は自分と向き合うのではなく、手を動かさずに息子と向き合ってみてください。
では。