
声 - 豊崎愛生
14歳の中学2年生。血液型はO型。関西地方出身で、関西訛りの言葉で喋る。漬物が好物(自分でも漬ける趣味有り)。
基本的には穏やかな性格であるが、実は百合趣味の持ち主で、特に京子と綾乃の間の百合妄想にふけることが多く(曰くそれは自分の夢、そして願望)、眼鏡を外すと本格的に妄想に入り、鼻血を出す。眼鏡がないと妄想が止まらず、鼻血も止まらないため、「ド貧血」で生命にかかわることも。鼻血を我慢しようとすると目から流血する。
綾乃の京子に対する気持ちは見抜いているようで、綾乃にさりげなくツッコミを入れることもある。
エイプリルフールのときに綾乃との会話で、実は双子であるとさらっと衝撃発言をした(後に実際に登場)。
お酒に弱く、京子のお酒入りチョコで酔っ払っていた。尚、酔うと手当たり次第にキスをするキス魔になる。