
声 - 高口幸子
コムギと同期の女学生。顔は美人でスタイルも良く、胸のサイズは松隆の見立てでDカップ以上。コムギに勝るとも劣らない変態志向が多く、マゾ的な嗜好が多い。レイプ妄想をしたり、性行為の盗撮を容認したりゼミ生の中でも特に激しい。物語の開始時はコムギと付き合っていたが、第13話でコムギと別れたことを松隆に語った。現在では堀井と付き合っており浮浪者たちの性欲処理をさせられるなどとても充実しているらしい。
幼少時から釣り練り餌や生き餌の虫を好んで食していた。高校生の頃は、同級生らからクラスで一番のモテないタキザワと共にイジメを受けており、タキザワと交際を強要されたが、二人とも相手を想いやり性交するまでの仲となったようである。
変態志向:マゾ、輪姦、露出、昆虫食
『終わりの季節』では、多摩川の河川敷の小屋で暮らしているところに堀井とマリヤが訪れ、その後、行方不明となる。