GW連休が終わり、百合が原公園で9日(土)の夕刻でウォーキングを実行。

 

当日は雨が降る予報となっていましたが、私が公園に到着した時には一面青空が。

 

この時点で予報が外れて良かったのですが、風が強く吹いて気温も10度に届かない寒さでした。

 

月日が経つにつれて公園内にも変化が生じていましたが、コブシやチシマザクラやソメイヨシノの花が消え、

 

ライラックの一部に花が開き、今から見頃を迎える日が待ち遠しいです。

 

また、チューリップの花の数も増えて華やかさを増していると同時に、八重桜や菜の花の開花も確認出来ました。

 

 

 

曇天混じりの青空となりましたが、ウォーキング終了まで雨が降らなかったです。

 

向かって右側の花壇付近のライラックの花がまだほとんどつぼみですが、

 

そのうちのごく一部は開花していました。

 

 

 

ライラックはつぼみが多い状態ですが、満開が楽しみです。

 

 

そのうちのわずかですが、開花していました。

 

 

緑が増えて爽やかな季節に。

 

 

スイセンとドイツスズラン。

 

 

 

雨がやんでから時間があまり経過していないので、地面が濡れたままです。

 

 

 

緑が増えると雰囲気も大きく変わります。

 

 

 

遊歩道に赤やピンク、白といったモクレンが健在でした。

 

 

マグノリア「スーザン」

 

 

 

マグノリア「ピンキー」

 

 

マグノリア「ジェーン」

 

 

 

マグノリア「ロイヤルフラッシュ」

 

 

チューリップはちょうどピークを迎えた頃です。

 

 

多くの種類で見応えがありましたが、風が強く吹いて寒かったです。

 

 

天気が良い時は花の色がより鮮やかに見えます。

 

 

 

 

この先に八重桜が開花しているので行ってみます。

 

 

夕刻の広場です。

 

 

ちょうど八重桜が見頃を迎えていました。

 

 

(八重桜)サトザクラ「関山」

 

 

 

 

 

花壇の中で開花していた菜の花。

 

 

 

 

スタート地点に向けて戻ります。

 

 

ライラックコレクションの横を通りますが。

 

 

一部に花の姿が。

 

 

 

 

緑も鮮やかです。

 

 

スタート地点付近でウォーキング終了です。