我が子、なんとなんと、不合格でした不安

残念すぎる…


たくさん頑張ったし、テストも手応えは感じていたみたいなので、可能性あるかも。なんて思っていたので、残念でした。


残念なんですけど、併願私立は本日の15時までに入金する必要があり、手続き取ったら学校に電話しなければいけないので、悲しんでいる暇もなく笑

その時点で、まだ9時30なのになぜか焦っているから、ログインIDやパスワードが分からなくなったりしてバタバタ。やっとの思いで入金をすませ、子供が学校に電話し、制服の注文を8日までに。とのことで説明書をプリントアウト。採寸とか試着とかないんだー。なに?AI採寸て。私の脳は公立向きでしたわ。


そんな私の隣で、子供はああー。って感じでしたが、そんなに落ち込んでいるわけでもなく、なんかお腹すいたから朝マックでも買ってきて。と呑気に言うわけです。


だから、私も子供がショックでないなら良かったよ。と思い、私立も良いよね〜なんて話して。

少ししたら、子供は友達の元へいき。


1人になったら、何か切なくて。

やっと終わってすっきりした気持ちと、切ない気持ちと。でも思ったよりショックはなくて。


とりあえず、義理実家や自分の親、妹に連絡して、励まされ笑

子供の頑張りを認めてくれる人がいてくれて良かった。子供にもラインしてくれて。

たくさん応援してくれたけど、だめならだめで、私立が絶対いいよ。だって、あれあれこれこれ…って。優しいねみんな。


どこで何をしていたのか。子供が夕方帰ってきて、ぼそっと、やっぱりショックだったな。って。

平然を装っていたって。

その時初めて私も悲しくなりました。

呑気なもんだな。と思っていた。

何も分かっていなかった。


どんなに頑張ってきて努力してきたとしても、不合格は現実だから。


でも、あたなのよいところはすぐに前を向けるところだぞ。


今はまだ、次は大学受験で頑張ればいいよなんてとても言えない。入学まで遊びまくれ!



★私のとてもつまらない上に、時々しか書かない話をお読みいただいた皆様、コメントやいいねやフォローをたくさんしてくださった皆様、ほんとうにありがとうございました。

受験体験記はここで終了となります。


せっかくなので、タイトルを変えて私立高校に入学後のことも細々と記してみようかと思いますニコニコ