先日、たまたま話を聞いた某市議会選の候補者について、私のブログなどに記載しました。

いろいろな反響がありました。しかし、結局は、公職選挙法に抵触すると「指摘される」可能性があるので記載を削除しました。ま~その方にご迷惑をお掛けすることはできません。

しかし、私は怒っています。先進国のどこに、今どきネットでのコミュニケーション活動ができないなんて馬鹿な、100年前の方法そのままの国があるのでしょうか?これまた、某政党の小物政治家が、その原則を盾にして、他者を突っついたりするようなことが多々あります。今回も結局、そのような中傷が面倒なので記載を削除したわけです。いい加減、くだらないところを論点にするようなことは辞めて欲しいです。今の日本、各地域、本当にそんなことをしている場合でしょうか?政治屋さんには、それが見えないのでしょうか?

有権者(私の場合、有権者でも、支持者でも、ましてや後援会の人間でもないですが---)が、自分の感動した方の言葉をブログに書けない?本当に、これって自由な国なのでしょうか?

結局、ネット選挙や、ネットでの活動をココまで規制するのは、若い人間に選挙に参加してほしくない旧体制の頑な意思があるからです。問題?海外研修何度も行っている方々でしょう?他の先進国の事例を学んでこい!と強く言いたい1日でした。大阪の橋本さんを恐れるのと同じです。旧体制が、新しい波が自分達に不公平に働くことを恐れているわけです。

でも、今、この国、経済、仕組みは本当に変わらなければいけない所にきています。
色々な面で、もっと日本人であることを誇りに思いたいものです。
ラジオ番組でもやっていましたが、相対的貧困率の推移です。

先日も「単身女性32%が「貧困」 男性は25% 20~64歳、国立研究所分析」のニュースが出たばかりです。

これまで、貧困対策をしてこなかったことが問題ですし、昭和の時代に日本は貧困を克服した!という宣言まであったそうですね。

明るい兆し?現状、何もないですよね。

データへのリンク
http://www.gender.go.jp/danjo-kaigi/kihon/kihon_eikyou/jyosei/08/pdf/siryou3.pdf

ニュースリンク
http://sankei.jp.msn.com/life/news/120208/trd12020808230007-n1.htm

台湾での日本人ブランドを失態させた「日本人によるタクシー運転手暴行事件」ですが、暴行を働いた友寄容疑者の出ている画像は興味深いです。

どっちが彼の本当の顔なのでしょうかね?

この画像だと、よくいう怖い人ですね。

$広報のススメ

もし、この画像が出ると少し同情もされる雰囲気をだします。

広報のススメ

不謹慎ですが、イメージ戦略って、本当に大切だな~と思いました。


すこし前は、この連中復興チャリティとか、すごくキレイなお話していたのですがね。
そう思っている輩も多いのでは?

芸能人の出来ちゃった結婚は、現代版「ロミオとジュリエット」ですね!


そうでもしないと、抜け出せないし、結婚もさせてもらえない!