デモもそうですが、尖閣諸島にたっぷり中国のお船がやってきます!
今の政府に尖閣諸島を守ることができるのでしょうか?たぶんムリですね。

石原都知事は、こうなること知ってましたよね?
デモがなかろうが、あろうが、尖閣諸島は中国になってしまうプロセスを防ぐことは出来なかったはずです。

その意味では、デモが起こったことは、プラスに見た方がイイという戦略でしょうか?
プレゼント、そして、半額で購入し、ことによってはもう1本もらえるそうです。
http://www.asahi-mullion.com/present/present.phtml?id=16163

フェアリーシックスはフィトテラピー(植物療法)第一人者である森田敦子氏が総合プロデュースをしました。 6種類のアロマ成分(サンダルウッド、マンダリン、パイナップルミント、ベルガモット、グレープフルーツ、ラバンジン)を贅沢に使い体とメンタルに癒し、鎮静・リラックス効果などをお届けします。 植物性の抗菌力を全面的に活かし、赤ちゃんからお年寄りにまで安全で安心して使える室内用抗菌化粧品スプレです。保湿効果のあるヒアルロン酸とコラーゲンも配合し、お肌への配慮も高めました。
飲食店での危機発生では、企業(当事者)側からの発表などがなく、警察の発表だけがニュースになる場合多いです。

この第一報のニュースの後に本来はきちんとしたステイトメントや発表を企業(当事者)側から出しますが、飲食店の場合、そのようなプロセスを踏まずに、廃業してしまうことが多いです。

それは非常に残念なことです。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20120912-00000003-nnn-soci
毎年、この頃には、同じようなことを書いています。
進歩しない自分と何も変わっていない現実に落ち込みそうになります。

確かに、最近では、多くの人々はネットなどで批判しています。出演タレントのギャラとか、製作費にボランティアで集まるより高額な費用がかかっており、「愛は日テレを救う」、「愛はタレントを救う」なんてことも書かれていますね。

確かに欧米のチャリティ番組はギャラ無しで、そこに出場することが自分の価値(ブランド)を上げるということが最大の理由で無償で参加するようですね。ブランドが重要視され、そのことが最終的に、すばらしい仕事にも繋がるわけですね。

確かに、自分のキャラを顧みずCMにバンバン出たり、ブランドを下げるものにも平気で出る日本の芸能界では、この個人のブランドを上げることはあまり意味が無いのかもしれません。ボランティア番組と黒木さんの座布団運びなんかは、何の意味があるのでしょうか?(ま~いじめの話で、出る番組がなくなっているのかも知れませんが---)それから、いかにも、途中から、会場にタレントが「来て下さいました!」みたいな紹介の仕方にも鳥肌がたちます。

そして、もう1つ気になるのは、24時間テレビだと、中心が誰だか???になる点です。指揮をした話なんかが代表的なものです。あの話の中心は、彼ではなくて、高校生たちですよね?なんで、指揮して、彼の物語にしてしまうのでしょうね?ここでは、吐き気を感じました。

そろそろ限界なのでは?
でも、また来年、同じようなこと書くのかな~。