AKBの話題がポイントではあません。

この中のコメントがマイナスなものばかりなのが驚きました。


今後起こりうることは、実質の市場と発信側(プロダクション、マーケティング関係)が、実はかけ離れているのに、メディアの力で強引に進めてきた今までのやり方がオンライン社会の中で変化せざる得ないというの事実かと思います。


ちなみに、板野さんを使ったイトーヨーカ堂の真の評価なんて誰もわからないですよね。今の時代、CMだけで、売上が上がったなんて評価することは不可能ですね。では、何で、その評価を表現するか?ということです。この情報、手法、流通過多の時代に、マーケティングを行っていくことの難しさを強く感じます。



http://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20101103-00000021-sph-ent&s=points&o=desc