動機仕事をしていて、時々動機を見失います。本当は、お客様企業の成功に少しでもお役に立つのが、私の使命であり、喜びであるはずですが、そのことを忘れ、ただ、進んでいる時があります。 自ら反省し、何のために行っているのかを、常に心に思いながら生活していく必要があります。