借金返済 | 暖かい光に抱かれながら 幸せ 探しの旅。

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楽しく心穏やかに過ごしていくこと。
もっと強く、優しく、しなやかに。

45才からのrestart。
自分が決めたときが始まり。

仕事のこと。
恋のこと。
猫とのこと。
時たまお料理。

元カレとのこと。
5月に会ったときに9月に全額返す!といいました。

焼き肉やさんでご飯食べながら。9月から開始する事業のことを熱く語ってくれました。時おりラインで決済文書の写真を見せながらでした。

新しくスタジオ作って、取締役会で説明をしてと。
そのあとはあまり話してないからうまくいってるものと思っていました。


それからたまにラインでお互いの近況を話すくらい。
いつも向こうからでした。

9月に入り「お金はいつになりますか?」と聞いてもまたのらりくらり。

全額返す約束だと説明し、私も車代をまとまって支払わなければならないから、返してほしい、困っているので週末バイトに行ってるとつたえましたが、「全額はむりです。」とか「分割で」等々、とりあえず借用書も8月末に持ってくる約束が、また色々いって持ってきませんでした。

もう無理だな。と思い。

「らちがあきませんので専門家に相談にいってきます。」と送りました。
そしたら病院に入院してる、放射線治療を受けている、とか抗がん剤治療をしていますとか。

病院から借用書を送るとかいてあったので、翌日もう送られましたか?と尋ねると激昂。

私は彼氏にもふられた頃ですし、怖いものはなにもなかったんですよね。
だから。しつこくしつこく「私の大事なお金をかえしてください。」と懇願しました。

時間がなくなったのでとりあえずここまで