実家に帰った時に
親と一緒に


実家にある


ボックスティッシュ
トイレットペーパー
毛布
衣類など



被災地に送ろうと
話しました






被災地の子供達
ご年配の方達
体調不良の方達
怪我をされてしまった方達



今までと同じ生活は
無理だとしても



少しでも

本当に少しでも
チカラになれたらって






テレビを見て

悲しむ事
嘆く事
同情する事


それは日本だけじゃなく
世界中の人達が
してくれてます



その人達がみんなで
少しずつでも
備蓄している物を集めて
被災地に送る事が出来たら



1人1人の出来る事は
小さくても
人数が集まれば
少しでも明るい方向に
向けるんじゃないかって


私の考えは甘いかな…



それでも


海外からの支援が
こんなに多い今


被災された方達と
同じ日本に住んでる
自分が出来る事


何かやらなきゃ





義援金

みずほ銀行で扱ってます


長野県だと
八十二銀行も
しんきんも扱ってます



長野県は今日から
県庁と合同庁舎で

支援物資の
受け付けを
始めたそうです




どのくらいの長野県の人が
私のブログを
読んでくれてるか
分からないけれど


個人で出来る事は
限られてるとしても

それでも


ブログ閲覧数の1/4の人が
長野県の人だったとして

その人達が
動いてくれたら…

半分の人達でも
動いてくれたら…



強制ではなく


1つでも
2つでも

今は何か
自分が出来る事を
出来る範囲で
協力してもらう事が
出来たら…
と思います