自分が嫌い
親と上手くいかない……
考え方や生き方に対する常識がズレすぎてて相容れない衝突しがち……
実は……
その自己否定は幻です
・学歴
・仕事
・結婚
・こども
・美醜
・お金
これらについて両親からどんな風に言われて育てられたのか?家庭内の常識ラインはどこにあったか?
思い出してみて下さい
それに従った生き方していないと自己否定が強くなります。
なぜなら、子供はいくつになっても親の愛を確認し続ける生き物。親への愛でもあります。親に従いたい。愛したい。愛されたい。
皮肉にも、その愛が人の人生を苦しめてしまう
親というのは……心配する生き物
これもまた愛
その心配の根底にあるものは
親自身が抱えている枠組みに従っているか否か?
でもあります。
その枠を作ったのは時代と両親の両親……つまり祖父母
遡ると、祖父母が育った時代の観念を埋め込まれながら育った時代の新しい観念がプラスされた両親が持つ枠
それが、平成や令和の時代にマッチするわけが無いのです。
ステップ1
それに合った生き方をしていないからと育てられ方を否定して、さらに自己否定する必要は無い
という事に気づく。
ステップ2
親にそれを理解してもらう必要はない。
親の生き方を否定する必要も無い。
彼らは彼らの人生で、自分とは別のもの。
そして、別の時代を生きている人達。
レイヤー層のように、各世代の色が重なって
各世代は同じ時代に生きながら、別の色の世界を生きていることに気づく。
ステップ3
自分がどんなマインドを持つ人なのか感じる
他人にどう見られている人か?
ではなく。
自分を軸にして、どんな分野、何をしていると幸福感が得られて、どんな事にストレスを感じるのか?
時間とお金と労力など……チョイスしたい事、そのために失ってもいいもの。
これらはどれかを選べば代替に失うことがありますよね。
自分はどれを優先したいタイプなのか?
ノートに書き出す。なぐり書きでいいから。
ステップ4
そのために必要な環境、行動、資金、
を具体的に書き出す
ステップ5
出来ることから動き出す。
ステップ6【超重要】
それをできてる自分を完了形でイメージする
今すでになってるビジョンをリアルになりきる!
ステップ7
出来ることを地道にやりながら、結果はいつかにお任せします
ここまで来たら……もうあなたは幸せにしかならない
自己否定が消滅します。まさに雲散霧消。
自分軸で選択して生きてると
幸福感の海にどっぷり浸れます。
他人が気にならない。
他人の枠にジャッジされても関係ないって思えます。
すると……
顔も変わります
健康になります
肌艶良くなります
オーラが輝きます
常に機嫌が良く
人当たりが良くなります
人が寄ってきます
良い巡り合わせのサイクルになります
プラスな事しか起きない
もうポジティブな生き方しか出来なくなります。
お試しあれ〜![]()
