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リゾネット会員しか知れない仕組みや権利を紹介するブログ

「リゾネット会員」として経験した管理人が赤裸々にリゾネットを語るブログです。リゾネットは会員として提携施設やリゾートホテルを特別価格やプランで宿泊できる権利があります。
このブログを通じて、「こんな生活があるんだ!」と知っていただきたいです。


 ドバイ


 とりあえず、響きだけでゴールドな感じのドバイ。一生ご縁がなさそうなドバイ。


 もうね、検索すらしません。

 だって、行けるわけないじゃないですか。高すぎて。


 ……と、思うじゃないですか……w



あるグローバルクラス会員の遊び方


 会報をめくっていると、うまく使ってるなあ、という人が、ちょいちょいいらっしゃるのですが。


 中でもY.T.さんの遊び方は、破格にカッコイイ。

 ルックスもナイスミドルなんですが、なんかもう生き方が、ジョブが旅人みたいな。



 この方もグローバルクラスの会員さんなので、もちろんたくさんの人に紹介しているのでしょうが、なんかもう、説明なんかなくても、


「この人と仲良くなりたい!」

「この人みたいになりたい!」


 みたいに思わせる空気が、バリッバリ……。

 この人と遊びたくて入会って、わかる。そういう感じの方です。


 男から見て、カッコイイ男。

 女性から見たら、更にカッコイイのかも。


 過去に28力国、102都市に足を運んだY.T.さん。

 旅慣れている彼を200%楽しませたという、リゾネットのドバイ旅行記が、もうね……。


 これ、リアルの話? みたいな……。



ドバイの5つ星ホテルへ!


 ここ最近、ヨーロツパにばかり行っていたというY.T.さんが、ドバイに行った理由。

 それは、リゾネットの『特選旅行』に、アトランティス・ザ・パーム宿泊で、ありえない値段でのプランが出ていたから、とのこと。


 アトランティスザパームというのは、ドバイの葉っぱの形の人工島にある、5つ星ホテルです。

 砂浜のプライベートビーチ、水中水族館を併設していて、イルカと一緒に泳げちゃう。

 滞在中はアクアベンチャー・ウォーターパークとロストチェンバー水族館に無料で入場できて、アラビア風の内装の部屋から、青く美しいアラビア湾を望めるという、超が超いっぱいつく超高級ホテルです。


 で、そこがリゾネットでお得に行けちゃいそうなので、飛びついちゃった、と。


 この体験記が、まあゴージャスなこと…!

 


空港からアテンド付きで…


 まず空港で、日本語が話せるガイドさんと合流したY.T.さん。

 このガイドさん、四六時中アテンドしてくれて、ドバイの歴史を学べる博物館や、コインミユージアム、砂漠でのバギー乗車体験、ラクダ騎乗体験、世界一高い超高層ビル、ドバイモールでのショッピング……と、もう1日中楽しませてくれたそうです。すごいわ…。


 そして、この旅の本命である、アトランテイス・ザ・パーム。


 とりあえずホテル前には、ランボルギーニを始めとする高級車が、当然のようにずらっと並び……。


 渋滞が多くて暑いドバイの皆さんには『ただの走るランチボックス』らしいですがね?


 ホテルの中の、ウォータースライダーがある『アクアベンチャー・ウォーターパーク』、水中にある『ロストチェンバー水族館』や海中レストランがあって、イルカと触れ合えた…と。


 ホテルでイルカと触れ合える状態がわかりませんが!


 旅慣れたY.T.さんに、大変充実したと言わせるドバイ旅行。ここ、あまりにキラキラしすぎて気後れして、うまく遊べないって話ばっかり聞いてたんですが。


 アテンドしてもらえるのはいいな…。

 ちょっと行きたくなってきた…。



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【公式】株式会社 リゾネット 
興味があれば覗いてみて下さい


 さて、昨日まで魅力的なツアーやウェディングプランをご紹介してきましたが、そろそろビジネスの話を。


 というか、ぶっちゃけ『リゾネットで稼げるの?』という話に触れていきます。


 行きたい所の写真をペタペタ貼りながら……!



リゾネットで稼ぐとは?



 結論から言うと、リゾネットをビジネスに繋げて成功している人はいますし、それで生計を立てている人も、たくさんいます。


 リゾネットでの稼ぎ方は、所謂ネットワークビジネスというもので、人との繋がりが利益を生むもの。


 具体的には、


①僕の紹介で、Aさんが入会すると、僕に紹介マージンが入る。


②Aさんの紹介でBさんが入会すると、僕とAさんに紹介マージンが入る。


③Bさんの紹介でCさんが入会すると、僕とAさんとBさんに……


 …という、誰の損にもならない無限のループが続き、その入会金や会費で、リゾネットが自社施設や提携施設を増やしていって、利用者はお得に泊まれるようになり、宿泊施設側も安定して部屋を埋められる、


 …という、誰の損にもならない無限のループが続き…って、2回言いましたね(汗)。


 つまりはプラスしかないビジネスモデルなんですが、これが日本には、なかなか根付かない。ひどいとマルチなんて騒がれて、誤解されちゃう。


 なぜか?



ネットワークビジネスの位置付け



 日本には、なぜネットワークビジネスが根付かないか?


 その理由は日本人が、海外の人達に比べて、圧倒的にクローズで、コミュニケーション力が足りないからです! 

 ごめんなさい、僕はこれは断言する!


 加えて、余暇や娯楽に投資することを、贅沢や悪とする空気……、これは、敗戦国だから仕方ないし、間違ってるとも言い切れないんですが。


 節約を考えるなら尚更、『入会金と会費を払って、リゾート施設を共用して、精神衛生の維持に努めて、仕事や生活のレベルを上げる』方が正解なんですが……。


 心が健康だと、仕事の効率も上がりますからね?


 でも、戦後の根性論を叩き込まれている今のオトナには、なかなかこれが通じない。休みたいとは何事か!的な。ベースにはまだまだ、これがある。


 長期休暇が月単位だったり、余暇活動が盛んだったりな欧米では、リゾネットのようにみんなで出資してリゾート施設を共有する、共用するって一般的です。サラリーマンが普通にやってる。


 リゾートクラブだって、どれにしようか迷うほど、もう、乱立って言っちゃっていいくらい選べるほどあるんですが、前述のような理由から、日本にはなかなか定着しない。

 僕はこの状況は、もうしばらく続くと思います。


 まあ、だからこそ商機なんですが。僕みたいな、コミュニケーションにしか脳がない人間には。



人と遊びが好きなら!



 僕はリゾネット以外にも、趣味で写真のサークルや、ダイビングのサークルに入っています。

 ひとりでいるのも好きだけど、みんなといるのも好き。


 で、そういうサークルのみんなで何かしたり、どこか行ったりする時に、リゾネットって使えるなぁ…と感じるんですよね。


 写真のサークルは、インスタ勢が多いから、リゾート地、ステキな風景、キレイな料理に、いつも飢えてる。

 フォトスポットやシャッターチャンスがどれだけあっても足りないから、もう、ぶっちゃけ幹事まわってくるのがめんどくさくて、リゾネットを教えちゃう。


 入会してもらっちゃえば、こっちでいい所を選定しなくていい。

 特選旅行で、自分で行っちゃってもらえば、部屋も景観も間違いないし、金銭的な損もないんじゃないかと思う。


 同じ理由でダイビングも、スポットに詳しい現地ガイドまでリゾネットに繋いでもらえちゃうし、ダイビング専門の旅行会社の『アクアラグーン』と最近提携したことで、ツアーも豊富になっていて勧めやすい。入会しちゃえば安いし楽だよ〜と。


 そう考えているうちに、あれ、これリゾ収入で食えるんじゃ…と思うようになったんですが、それって僕には、後付けの話で。


 楽しく活用できそうな人、そういうセンスがある人の集まりに顔を出して、勧めるというよりも、自分自身の活用法を話していれば、自然と人が集まってくる気がします。


 つまりは、僕自身がどれだけ楽しめているかなんですよね。


 これは僕の考え方なので、次回から、ちょっと他の会員の方の例に触れてみますね。



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 前回、大人数で利用できるバリ島のヴィラを紹介した際に、結婚式の後にゲストを連れて……なんて書いたところ、知人から、リゾートウェディングについて相談されまして。


 お得かな

 素敵かな


 なんてことを考えながら調べてみたら、もうね……、ファンタジーのようでした。式場が。夢みたい。やばいです。


 ちょっと見て……?



Eines Villa di Nozze WAIKIKI LEIA

《アイネス ヴィラノッツェ ワイキキレイア》



 こんなとこで結婚式できるとは……

 結婚の予定なくても結婚したくなります。



 こっちも……



Ocean Suite Waikiki 〜Sky Wedding〜

《オーシャン・スイート・ワイキキ スカイ・ウエディング》



 こっちはビルの最上階のテラスルーム。


 でも、海外での挙式は、やはり高額になりがち。かといって、ケチケチしたくもない。これは本当に、悩みどころです。


 で、そういう時こそ、リゾネットの出番だと僕は思います。海外での挙式を考える人には、ぜひオススメめしたい!



挙式と同時入会は、メリットしかない!



 ぶっちゃけて言っちゃうと、その時一度きりのプランに投資をするのなら、この機にリゾネットの入会金を支払ってしまって、結婚後も長くふたりで、記念日や長期休暇の旅行や食事を楽しんだ方がいいんじゃ……と思うんですよ。かなり本気で。


 リゾネットに入会すると、同伴者に貸与できて、会員と同等のサービスを受けられる、ゲスト用のカードを作ってもらえるので、新郎が入会して、新婦はゲストカードで利用していればいいわけです。ふたりで入会する必要はない!


 結婚式は、ハワイで夢のように楽しんだけど、その後は何の遊びもなくて、釣った魚に餌をやらず…じゃ、あっという間に夢から醒めちゃいます。

 結婚式がステキならステキなほど、その後の生活とのギャップが広がる。これ、結構怖いことです(震)。


 それよりも、奥さんにリゾネットのゲストカードを渡して、提携のエステやジムやスクールで自分磨きをしてもらって、日常を楽しんでもらって、時々一緒に旅行に行って……の方が、断然いい!


 結婚式はそのスタート、その先の暮らしの方が、ずっと長いわけですから。長くふたりで楽しむためには、絶対に工夫が必要です。


 少なくとも、青い海を背景に、雄大な自然に囲まれて祝福されるリゾートウェディングの最中に、


 もう、ここには来られないかもしれない…


 ふたりで、毎年ここでお祝いしようね☆


 どちらを思っているカップルが、より幸せになれるのか……、もう、わかりやすすぎますよね。



リゾネットのウェディングプラン



 リゾネットのプランナーは、ふたりの魅力を活かしたウェディングスタイルをトータルコーディネートしてくれます。 


 ドレスはウェディングドレス専門ショップとしての歴史を持つクチュールナオコにお任せ。

 タキシード、カラードレスなども、SHOPに足を運んで選ぶことができるから、サイズも安心。


◾︎1年前~6ヶ月前

 チャペル、挙式日、サロンを決定して、リゾネットへ予約、スケジュール調整。


◾︎6ヶ月前~2ヶ月前

 サロンで衣装の試着や、オプション相談。2〜3回で完了。


◾︎出発の1ヶ月前まで

 挙式パッケージ、追加オプション代金、衣装差額、衣装小物などの総額を支払い。


◾︎出発の約7日前

 最終挙式確認書が来るので確認。


◾︎前日

 ワイキキのウエディングサロンで最終打合せがあるので、挙式日前日までにハワイへ。


◾︎挙式後

 衣装差額と衣装小物除いた支払い額の10%分が、リゾマイルとしてプレゼントされる。(1リゾマイル=1円)


 人のために調べておいてなんですが、いいなこれ…

 本気で相手を探さねば……(汗)



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 現実を忘れ、異国情緒にどっぷり浸からせてくれる、バリ島のヴィラ。


 前回は、リゾネットが提携している、バリ島で今一番アツくて新しい、リゾーターが集まるウンガサンエリアから、ルームチャージ料が8,900円の、一番お得なThe Reika Villas《ザ・レイカ・ヴィラス》を紹介しました。


 もっともその後、7,600円からの、もっとお得なヴィラを見つけちゃったんですけどね……

 ちなみにこんなとこ。これで一番お得な日で7,600円って、すごいなリゾネット。


 ここの会員サイトは、ほんとに目が離せないです。いいのがあったらキープしないと。油断も隙もない!


 で、話を戻しますが…。


 昨日は一番お得なプランのお話をしました。

 では逆に、予算たっぷりで、お金に糸目を付けないで贅沢しまくったらどうなるか?

 一番高いヴィラを取ったら、どうなるのか?


 今日はそちらの方向で調べてみました!



Villa Casis《ヴィラ カシス》

・サヌール地区


 ヴィラカシスは、バリでも著名なデザイナーであるクトゥ・アルタナ氏のデザインを、最高級の誉れ高い建築会社ARTE社が手がけて、2005年に完成しました。


 バリ島特有の素材を活かしながら、ヴィラ として最高水準を保ち、シンプルなデザインでスペースを有効活用して、ゆったりとした休日を演出してくれます。


 白砂が続くサヌールビーチから、わずか200m。

 南国の花と緑が溢れるトロピカルガーデンに囲まれ、レストランやショップやナイトスポットへも歩いて行ける、バリ島のおいしいとこ取りしまくりの、すぐの最高のリゾート施設です。


 最小催行人数の4名だけで、広々と寛ぐ『おこもりバリ』もよし。

 最大催行人数14名のパリピを集めて、南国ならではのアクティビティを、みんなで楽しむもよし。


 プライベート感たっぷり、他の観光客を気にしなくてもいい解放感をどう味わうか……、考えるだけでも楽しいですよね♪



Villa Casis 利用方法



・出発日前日から数えて14営業日前までに予約

(カレンダー要確認、満席注意!)


・入国時、パスポートの残存有効期限が6ヶ月以上必要。


・チェックイン 14時

・チェックアウト 12時

・レイトチェックアウト半泊分で、18時まで部屋の利用が可能


【部屋タイプ】

・4ベットルーム(定員8名)

※エキストラベッド追加で最大10名まで可


・5ベットルーム(定員10名)

※エキストラベッド追加で最大12名まで可


・6ベッドルーム(定員12名)

※エキストラベッド追加で最大14名まで可


 で、これが一体いくらなのか……!



Villa Casis ルームチャージ料



4ベッドルームヴィラ(1室あたりの料金)

メンバールームチャージ

 52,000円

ビジタールームチャージ

 93,600円


5ベッドルームヴィラ(1室あたりの料金)

メンバールームチャージ

 68,600円

ビジタールームチャージ

 123,500円


6ベッドルームヴィラ(1室あたりの料金)

メンバールームチャージ

 74,600円

ビジタールームチャージ

 134,300円


最少催行人数

 2名


 カレンダーによって料金も変わりますが、カシスに一番お得に泊まれる日程が、このお値段でした!


 ヴィラは棟貸し、自由を満喫するためには、このくらいは当たり前かなという気が……!


 ここを借りるのは、やはりグループが多いような気がします。

 リゾネットのプランで挙式した会員が、式のゲストを連れてそのまま、なんてプランもよさげな気が。


 贅沢しちゃっていい日だって、いっぱいありますよね☆ …って、想像してたよりもお得でしたが!



興味があれば覗いてみて下さい

 南の島で、誰にも邪魔されない休日。

 リゾネット提携のヴィラなら、手が届く価格で、ラグジュアリーな空間を楽しめます。


 さあ、誰と行きますか?



NAGISA BALI VILLAS《ナギサ バリ ヴィラ》



 レンタルヴィラの強みは、1棟まるごと貸し切りにできること。

 棟内だけでなく、プールもテラスも庭も、全てがプライベートエリアだから、本当の自由を満喫できます。


 そんなレンタルヴィラのうちでも人気の『ナギサ』。

 滞在中は、日本語が堪能な現地スタッフが、


・チェッインやチェックアウト

・オプショナルツアーや車の手配

・ちょっとした買い物

・好みに合わせたクッキングサービス


 …つまり、遊ぶ以外の&遊ぶための、ほとんどのサポートをしてくれるから、行ったらほんとに遊ぶだけでOKみたいな……、遊ぶ遊ぶ言ってますね(笑)


 海外で会う日本人スタッフも安心しますが、異国情緒をがっつり味わうなら、この、現地スタッフの人はムードを壊さないでくれておススメ。


 でもそれって、言うほど安くは済まないんじゃ?と思っちゃう人のために、ナギサの中で一番お得なヴィラのスペックを紹介します!



お得なThe Reika Villas《ザ・レイカ・ヴィラス》



 ナギサの中にある『レイカ』ヴィラは、3棟のパーシャル・オーシャンビュー2ベッドルームヴィラです。


 ウンガサンエリアの南部の、海に近い閑静な集合ヴィラで、カップルや小さな家族での滞在に最適。

 大人数で騒ぐよりも、ゆったりした時間を過ごしたい時にピッタリです。


 南国モチーフの天井や、ラタン製のソファー。

 南国の木々や花々の中の、インフィニティプール。


 南国情緒たっぷりのレイカのサービスは、以下の通りです。


★プライベートプール付き

★到着時ウェルカムドリンク&冷たいおしぼりサービス

★朝食込:朝食は指定の時間にスタッフが部屋のキッチンにて料理(アメリカンブレックファースト又はインドネシア料理を選択)

★Wi-Fiサービス

★24時間コンシェルジュサービス

★ウォーターサーバーあり

★毎日ペットボトルの水を2本サービス



 このレイカが、《ナギサ バリ ヴィラ》の中で、現状一番お得なヴィラです。


 さて、お値段は?



The Reika Villas《ザ・レイカ・ヴィラス》


1ベットルーム(定員2名)

 8,900円

ビジタールームチャージ(1室あたりの料金)

 16,100円


2ベットルーム(定員4名)

 ※エキストラベッド追加で最大5名まで可。

 13,500円

ビジタールームチャージ(1室あたりの料金)

 24,300円


最少催行人数

 2名


 手が届いちゃいますね!



ウンガサンエリアの魅力


 このレイカ棟を含む、リゾネット提携のNAGISA BALI VILLAS《ナギサ バリ ヴィラ》は、バリ島のウンガサンエリアにあります。



 海抜70mの断崖絶壁が連なるり、美しいインド洋を見渡せるこの地域には、近年続々とラグジュアリー・ホテルがオープンしており、バリ島ファンのみならず、世界中のリゾーターが群がる、新たな名所になりつつあります。


 夕陽の景勝地として知られるウルワツ寺院も近く、寺院脇の会場では、迫力満点のケチャック・ダンスも日夜行われているので、散歩がてらのぞくもよし。サーフスポットとしても有名なので、波乗りを滞在目的にするのも良いかもしれません。


 価格がルームチャージ料のみの表示なのは、航空券とパッケージにして販売するよりも、こちら単体の方が、会員がお得に利用できるからとのこと。ありがたいですね♪


 ここはものすごく人気があって、カレンダー見るとどんどん埋まっています。

 決断はお早めに?


興味があれば覗いてみて下さい