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リゾネット会員しか知れない仕組みや権利を紹介するブログ

「リゾネット会員」として経験した管理人が赤裸々にリゾネットを語るブログです。リゾネットは会員として提携施設やリゾートホテルを特別価格やプランで宿泊できる権利があります。
このブログを通じて、「こんな生活があるんだ!」と知っていただきたいです。

 まだまだ暑いんですが、暑いうちに予約しとかなきゃならないのが、秋の紅葉を楽しめる国内の名所。

 温泉や世界遺産、パワースポットなど、見所の多いエリアだと、木々が色づき始めた頃には、めぼしい部屋は埋まってる(泣)


 そんな秋の予約戦争の第一弾として? 大人気で完売してしまった、8部屋だけの贅沢な旅館『富岳群青』がリゾネットに再登場してくれました。



なんでもある伊豆


 穏やかな気候の静岡でも、特に温暖な伊豆。僕はダイビングが好きなんですが、温暖化の影響で、熱帯魚や、なんと珊瑚まで増えています。


 これから果物もおいしくなるし、涼しくなったら温泉もいい。一年中欲望を叶えてくれて、癒してくれる伊豆。日本のちょうど真ん中へん、ほんとに、ありがとうと言いたい。


 シーズンは終わっちゃいましたが、伊豆には狩野川という川があって、そこでは鮎が釣れます。

 リゾネットに入会する前までは、今ほど海外に行くこともなくて(高いイメージしかなかったし、ヴィラ借りるとか、どこのセレブだよ!みたいな…)、そんな僕の唯一の贅沢が、


 鮎釣って焼いて食べて

 温泉で汗を流して

 宿で一泊する。


 その宿っていうのも素泊まりで、ほんと、釣り客用の、寝るだけのとこなんですが。


 それはそれで楽しかったけど、こんなラグジュアリーな旅館が選択肢に入るなんて、僕が大人になったのか、リゾネットがお得すぎなのか、そんなリゾネットに入れる僕が大人になったのか、いやいや大人ならみんな入会できるでしょみたいな……、


 とにかく、富士山が見えて、お蔵みたいなモダンな旅館、しかも8部屋だけの高級旅館。



 そんなとこに泊まろうとか思える大人に、チャリで天城越えして鮎釣ってた僕がなれるなんて……と、ちょっとしみじみしました。コオロギ鳴いてるし。



富岳群青(ふがくぐんじょう)1泊2食付


『再登場!!大好評につき、さらにお得な価格になりました☆★☆ 


 世界遺産 富士山を望むわずか8つの離れの客室


 たどり着いたら広がる、息をのむような絶景。富士と駿河がたたえるプライベートスイート。


 窓を開けてテラスに出れば、響く潮騒の音と、頬をくすぐる風が迎えてくれる。

 いで湯に素肌を解き放てば、このうえのない休日に満たされていく。』



 そりゃ最高でしょうよ…

 前の売り出しの時に逃したとこです。カレンダーの埋まり方が、めっちゃ早いとこ(汗)。


 温泉で有名な土肥でも静かな所で、癒されること間違いなし。ただし、最後のコンビニ『ヤマザキショップ』に立ち寄り推奨です。リゾート地あるあるですね。


 ちなみに、この宿をを通り過ぎてずっとまっすぐ行くと、恋人岬があります。つまりはそのくらい、景色がいい所。カップルでもご夫婦でもって感じです!



【申込期日】

出発日前日から数えて7営業日前まで。

(既に満席の場合あり)


【最少催行人数】

2名より


【利用ホテル】

西伊豆・土肥温泉 富岳群青

全8部屋


【部屋タイプ】

全室オーシャンビュー露天風呂付客室(100㎡)

単純泉

チェックイン 15:00~

チェックアウト 11:00


【食事】

夕食:フレンチ懐石(ダイニング)

朝食:和定食(お食事処)※部屋食不可


【住所】

〒410-3303

静岡県伊豆市八木沢2461-1


【旅行代金】

カレンダーによって変わりますが、一番お得な日程の料金が、こちらでした。


4名1室

メンバー1名 41,000円

ビジター1名 55,200円


3名1室

メンバー1名 41,000円

ビジター1名 55,200円


2名1室

メンバー1名 43,000円

ビジター1名 59,900円


 バリ島のヴィラが1万円以下なことを思うと、リゾネットにしては高い?って思いがちですが、ここ、フツーに泊まれるとこじゃないので。


 記念日や、新婚旅行なんかにもいいかも…なんて思うような所です。


 記念日作らなきゃ……

 あ、ここで作ればいいのか!



興味があれば覗いてみて下さい



 夏休みが終わって、やっと海が空いてきました……。


 僕はダイビングが好きなんですが、8月はあんまり潜れていません。写真を撮るときに、人が写り込んじゃうのがどうにも……、ごめんなさい(泣)。


 グッズは自前のがあるからいいんですが、レンタルで…って人は、ピーク時は予約取るのも大変だったんじゃないでしょうか。


 9月になったら海のお掃除も兼ねて、どっか潜りに行こうかな〜なんて思っているのですが…、


 リゾネット提携のグランメールリゾートを拠点に、津堅島いいなあと…。


 この島、僕がしたいこと、だいたいできちゃうんですよね。



津堅島とは


 最近、人気が出てきた離島、津堅島。


 沖縄本島から高速船で30分、青い海と美しいビーチが魅力の津堅島……、


 ぶっちゃけ、これ以上人気出て欲しくないんですが(汗)。いいとこなので無理か…。


「キャロットアイランド」と呼ばれるくらいにニンジン畑が多くて、のどかな所。

 島一周しても5キロくらい、島内にレンタカーがないので、車を使いたい人にはフェリーに車を積んでの乗船をオススメします。


 着いたらトマイ浜の海水浴場に行けば、一通りのグッズはレンタルできてしまうので、現金さえ引き出しておけば(ATM未確認)、軽装で渡っても、ほぼ困りません。


・マリンジェット

・熱帯魚ウォッチング

・バナナボート

・ウェイクボード

・パラソル・チェアー・フロートマット

・浮き輪・水中メガネ・シュノーケル・足ひれ


 このあたりはビーチで借りられます。

 また、そのビーチが徒歩20分くらいなので、車なしの場合、港でレンタサイクルも借りてしまうのが良いと思います。


 他にも、


・標高わずか39mの「バンタ(沖縄の方言で崖・絶壁)」の、ニンジンの形をした展望台。


・子宝の神様として、鍾乳石の御神体が祀られている「ホートゥガー(鳩の泉)」


 など、ここにしかない景観を楽しめるポイントを訪れてみるのも、いいかもしれません。


 そして、この津堅島にアクセスが良くて、様々なアクティビティの提案もしてくれるのが、グランメールリゾートです。これは利用しない手はない!


 と、いうことで……



グランメールリゾート宿泊のみ 1泊お1人様あたり



『新提案! 

沖縄市内中心に建ちマリンスポーツ、自然体験ツアーどこへ行くにも便利なホテルです。特に津堅島への日帰りツアーはこの時期お勧め!』


【申込期日】

出発日前日から数えて7営業日前まで。

(既に満席の場合もあり)


【申込受付開始日】

出発日3ヶ月前の同日から


【最少催行人数】

1名


【利用ホテル】

オキナワグランメールリゾート

OKINAWA GRANDMER RESORT


【部屋タイプ】

洋室もしくは和室(禁煙)


【食事】

朝食付



【住所】

〒904-2174

沖縄県沖縄市与儀2丁目8番1号


【旅行代金】

カレンダーにもよりますが、一番お得な日程で下記でした。


4名1室利用

メンバー1 名 3,900円

ビジター1名 4,860円


3名1室利用

メンバー1 名 4,300円

ビジター1名 5,400円


2名1室利用

メンバー1 名 5,200円

ビジター1名 6,480円


1名1室利用

メンバー1 名 9,500円

ビジター1名 11,880円


 沖縄リピーターの方や、観光地には行き尽くした!という方、次はアクティビティを試してみては?


 今までとは違う楽しさが見つかるかもしれませんよ♪



興味があれば覗いてみて下さい

 暑い暑いと言いながら、終わるのはまだ名残惜しい夏。


 秋に向けて、キャンプや紅葉なんかを楽しめるホテルを見ようとしたはずなのに、気がつくと南の島を検索してたりして。


 そして


 沖縄に、新たな提携ホテルを見つけちゃうっていうね……。


 


オキナワ グランメールリゾート


『沖縄をアクティブに楽しみたい。。。

 そんな沖縄の旅にリゾネットがお奨めしたいリゾートホテルです♡


 北谷町エリア「アメリカンビレッジ」へのホテルシャトルバスも毎日運行。

 全室オーシャンビューテラス。

 客室は40㎡ほどで解放感抜群です。

 バルコニーからは東シナ海を望む事ができ、ゆったりとお過ごしいただけます。


 ホテル周辺は、飲食店も多いエンターテイメントの町「ゴザ」。

 ディープな沖縄を体験しましょう。』


 紹介にある通り、立地が最高な「グランメールリゾート」。沖縄が初めてという人には、特にぴったりな拠点になりそうです。




豊富なアクティビティ


 ここは車で1時間圏内に、沖縄でできる遊びが詰まっている印象があります。


 が提案しているのは、


・ドラゴンボート

・サンセットカヤック

・マングローブカヤック

・シュノーケル

・マリンウォーク

・ダイビング

・パラセーリング

・モーターパラグライダー

・サーフィン体験

・沖縄乗馬クラブ

・首里サンゴ染め体験


 津堅島へのアクセスがいいので、マリンスポーツに興味のある人は、何泊しても足りなそう。


 また、フロントで、メジャーなスポットの割引チケットを購入できるのも助かります。


・沖縄美ら海水族館

・琉宮城蝶々園

・OKINAWAフルーツランド

・ナゴパイナップルパーク

・ネオパークオキナワ

・ビオスの丘

・東南植物楽園

・琉球村

・むら咲きむら

・沖縄こどもの国

・おきなわワールド


 ほんとに、何泊すれば…(汗)。



提携ホテルが増えるのは


 ちょっと、リゾネットの仕組みの話になりますが。

 重ね重ねお伝えしております通り、リゾネットは、会員制リゾートクラブです。


 入会金と、月の会費を支払う事で、日本国内や、世界各地の、自社施設や提携施設を、会員価格でお得に利用できます。


 これはリゾネットの会員が、各宿泊施設が、株主や関係者に向けてキープしていて、お得に泊まれる『エージェント枠』を利用できるから。


 リゾネット会員は、ラグジュアリーなホテルに、お得に泊まれる。

 宿泊施設側は、空室が埋まる。

 リゾネット本体は、広告料や送客マージンを取らずに、宿泊施設とリゾネット会員を繋ぎ、双方からの信頼を得る。


 そうすると何が起こるか?


 リゾネットの会員が増え

 入会金や月会費で、リゾネットの資本が増え

 それを会員に還元するため、サービス内容が向上して

 リゾネットと提携する施設が増え

 リゾネットの会員は、ラグジュアリーなホテルに、お得に泊まれて

 宿泊施設側は、広告費や送客マージンなく、空室が埋められて

 宿泊施設とリゾネット会員を繋ぎ、双方からの信頼を得られて……


 と、誰も損をしない、お得なループが生まれていきます。


 まあ、厳密に言えば、リゾネットを知らなかったり、知っていても躊躇しちゃっている方は、定価で泊まって損しちゃってるし、


 リゾネットを誰かに紹介してマージンをもらいながら、楽しく輪を広げて人脈も収入も増やせている人は、めちゃくちゃ得しちゃってるんですが。


 そんなわけで、リゾネットの提携施設が増えたと聞くと、少なからず安心します。ああ人が増えてるんだな、会社がうまく回ってるんだな、と。僕は、バロメーターみたいなものだと思ってます。


 いろんな所に提携施設が増えるといいな〜♪




 英紙「エコノミスト」が1年おきに発表している『世界各国の都市の安全性ランキング』

 世界一安全な都市の東京が1位、大阪が3位にランクインしたのは嬉しいんですが、ランキングを見て、不安になっちゃうリゾーターが多かったんじゃないかなと思います。


1位 東京

2位 シンガポール

3位 大阪

4位 アムステルダム

5位 シドニー

6位 トロント

7位 ワシントンDC

8位 コペンハーゲン / ソウル

10位 メルボルン


 大好きなあの街が入ってなかったり、え?そこ危ないんじゃ?ってとこが入ってたり。


「リゾネットの提携施設がある街、ランク外じゃん!」

「危ないから行かない!」


とか思われちゃうと悔しいので、今日はちょっとプランを離れて、どうしてこういう結果なのかという話をしてみます。



『世界一安全』じゃなくて『60都市の中で一番安全』なだけ


 そもそもこのランキング、調査対象が、たったの60都市。首都や、人口が多い都市しか対象にしていません。全世界調べているわけでもない。


 すいません、僕、それでよく「世界一安全な」とか言えちゃうなって思っちゃいました。この調査をそう表現した方の『世界』、狭いなあ…と(汗)。


 調査対象が、人口の多い都市。

 それはつまり、『リゾート地は調査対象に入りにくい』ということ。


 当然ですよね。都市から離れた静かな環境が、リゾート地のお約束。ヴィラなんかを建てる所が、人口過密なわけがないです。このランキングに「バリ島」や「沖縄」が、入ってくるわけがないんですよね。



『エコノミスト』は経済誌


 このランキングを作成した『エコノミスト』が、イギリスの週刊新聞(雑誌のような外見ですが新聞扱いする)で、経済寄りの紙であることも関係しています。


 エコノミストは主に国際政治と経済を中心に扱っていて、そのほか、科学技術、書評、芸術も毎号取り上げられています。大衆向けの娯楽紙ではありません。


 故に、経済活動が活発な都市をピックアップして、そこだけ調べている可能性があるんです。


 リゾート地を調査対象にしていないからといって、そこが危険とは、考えなくて良さそうです。

 


生活者のためのランキング


 何よりこのランキングは、旅行者に向けたものではありません。それは、調査項目を見ればわかります。


サイバーセキュリティ

・サイバー脅威への住民の意識

・サイバーセキュリティ専門チームの有無

・パソコンのウィルス感染率 など


医療・健康環境

・環境政策

・質の高いヘルスケアサービスへのアクセス

・大気や水の質

・平均寿命

・乳幼児死亡率 など


インフラの安全性

・交通機関の安全対策

・交通事故での死者数

・インフラに対するテロ攻撃の発生件数 など


個人の安全性

・犯罪などの人為的脅威

・自然災害の発生リスク

・犯罪の発生率や防犯対策

・災害監視体制 など


 いかがですか?


 そこに根を下ろして暮らすわけでもない、通りすがりの僕ら旅行者には、関わりが少ない項目が、結構多く含まれていますよね。


 もちろん無関係ではないですし、どれも高得点な方がいいに決まってますが、このランキングはあくまでも、生活者のためのもの。


 だって、ナンパを断った女性が殴られたあの街が、8位につけてるランキングですよ(汗)

 調査の信憑性だって、正直疑わしいと、僕は思ってます。


 で、結局……、



結局、リゾート地は安全なの?


 これはもう、世界に100%安全な所はない。

 だから、海外旅行保険にでも何にでも入って、備えておく。

 パスポートやお金は、服の下に着けられる、セキュリティーポーチに入れておく。


 これしかないと思うんですよね。


 だって、東京が世界一安全な都市ですよ?

 大阪が3番ですよ?

 静かな地方にお住まいの方、そこと東京・大阪、どっちが安全だと思いますか?


 東京が世界一安全な都市になれるって、世界、どんだけ危険なの?って話です。


 ただ、僕が思うのは、


 リゾート地に行くなら、

 特に、ホテルじゃなくて、ヴィラを棟貸ししているような所に泊まるなら、


 セレブ達の別荘が集まる街の、高級感がある所が、より安全、とは考えています。(私見)


 これはぶっちゃけ、自分の判断ではなくて、『そこに別荘を持つことにした、セレブの判断力を信じる』みたいな感じです。彼ら、危ないことは上手に避けますし、遊び慣れていますから。


 ラグジュアリーなヴィラが建ち並び、リゾーターが集まる街は、彼らがそこに雇用を生み、お金を落とすので、自然と街の治安や清潔感が上がる印象があります。


 もちろん、集まる観光客の財布を狙っての、物乞いやスリも来ますが、それはどこでも同じ。ただ、そういう人達が寄りつきにくいくらい、振り切った感じのリゾート地に行っちゃえば、まあまあ安心して過ごせるかなと。そういう感じです。



 ほんと、こういうランキングって、簡単に世界一とか言っちゃって……、


 ステキな街を知らないのかな?って思っちゃいますよね。

 世界中を旅している…というほどではないですが、船だの飛行機だのでフラフラしていると、ちょいちょい友達ができまして。


 そのうちの一人が、奥さんと子供と、両家の親御さんを連れて、わらわらと遊びに来るので、どこに行こうかな〜と。


 とりあえずワガママ言ってみて?と聞いたところ、


・和食を食べたい。

・でも和食だけじゃ疲れるから、洋食も食べたい。

・新幹線に乗りたい。


と、まあ、ほんとにワガママでした(汗)。


 和食でどこか連れて行くにしても、子供が飽きないようなとこ……なんかこう、わかりやすく『日本』な何かがないかな〜と思いながら、ランチやディナーのプランを見ていたのですが。


 どうせならもう、ベタな、ベッタベタな感じに、日本を楽しめるプランで打線組んでみようかなと思って提案してみたのがこれです。


 ……ノリノリでしたw



浅草ビューホテル 26Fスカイグリルビュッフェ武蔵 



 自分達で数日遊んでから、東京最終日に僕と浅草で集合なので、フツーに浅草寺あたりをぶらぶらして、食べ歩いてから、ここにディナーに連れて行こうかなと。


『和洋中約150種類のブッフェレストラン。スカイツリー、浅草の景色をご覧いただくことも可能!

 ディナーでは限定メニューをご提供。約2か月ごとに季節の食材を使用した限定料理を提供しています☆』


 和洋どっちもあるし、ソフトドリンクもある。子供もお年寄りもいるので、安心です。


【食事】※90分制

グリル料理・ピッツァ・パスタ・季節の新野菜・天ぷら・おばんざい・スイーツ・ソフトドリンク等。

(アルコールドリンクについては別途料金が発生)


【平日ディナー料金】

メンバー1名 3,900円

ビジター1名 4,980円


【土日・祝日ディナー】

メンバー1名 4,400円

ビジター1名 5,480円


【土日・祝日ディナー】

メンバー1名 4,400円

ビジター1名 5,480円


 ディナー利用の予定ですが、ランチもあるので、念のため料金をメモ。


【平日ランチ料金】

メンバー1名 3,000円

ビジター1名 3,780円


【土日・祝日ランチ】

メンバー1名 3,400円

ビジター1名 4,280円


【土日・祝日限定ランチ】

メンバー1名 3,400円

ビジター1名 4,280円



 この日はそのまま、ここに泊まってもらっちゃって、翌朝、東京から名古屋へ移動かな?



【貸切船】武将のふるさと・サムライクルーズ


 東京や大阪は来たことがあるけど、名古屋は初めてのようなので、名古屋城や徳川美術館と、この屋形船をくっつけようかと。



『名古屋城 朝日橋から名古屋港まで風情あふれる堀川を心ゆくまで満喫できます。』


【最少催行人数】

10名


【食事】

宴会料理、飲み放題(ビール・焼酎(麦)・日本酒・ウーロン茶・オレンジジュース)

行程表



【行程】

午前11時~午後7時までの出航から2時間

名古屋城(朝日橋)〜 名古屋港

船着場(ピア納屋橋:東山線・鶴舞線「伏見駅」7番出口 徒歩6分)


【旅行代金】

メンバー1名 4,500円

ビジター1名 5,000円


 帰りは関西空港から。大阪に別の友達がいるようなので、僕は名古屋駅で大阪行きに乗せたらバイバイかなと。


 海外の人と名古屋って初めてで、子供達がみんな男の子なので、船とかお城とか刀とか槍とか甲冑とか、楽しんでくれるといいな〜と。


 そしてできれば……、名古屋おもてなし武将隊さんに会えればいいな〜と!


 そんなことを考えてます。

 早く来ないかな〜♪


興味があれば覗いてみて下さい