リゾネットでお得なツアーを見慣れてきちゃうと、ちょっと感覚が、麻痺しちゃうんですが…、
テーマパークふたつで6000円ちょいって、めちゃくちゃ安いですよね?
池袋発着のバス付きで…。
ものすごく精巧なミニチュアを見れちゃうこれも、特選旅行なんですが。
ちょっと色々、見直した方がいいかも…。
【江戸ワンダーランド日光江戸村】
江戸時代にタイムスリップ!とか言うと、なんだか子供向けに聞こえちゃいますが、それは違う!
ここは大人女子向けのインスタ映えスポットだと、僕は声を大にして言いたい!
・レトロな街並み
・レンタルの着物
・グルメスポット
・イケメン忍者
うまく撮ってる人、いますよ〜〜〜。
とりあえず、入り口でお出迎えしてくれる、家臣団からしてイケメンです。
『江戸人変身』で、いろんな衣装に着付けてくれるので、お姫様や町娘や花魁になって、家臣の方や町人の方々と撮影すると、めちゃくちゃ楽しい。
男性は……あれです
岡引とか農民でいいんじゃないすかね(テキトー)…あ!忍者!忍者いいですよ!誰でもイケメンに見える!(確信)
ここで食べるなら、オススメは『お狩場食事処』の『かりーらいす』。金色の器に、南蛮渡来のカレーとかいう食べ物が乗ってます。お箸でいただきたい?
あとは『日本そば 藪』の、『江戸かき揚せいろ』。かき揚げタワーがデカくてうまい!
『しのび亭』の『ニャンまげそふとくりーむ』は、ニャンまげクッキーが刺さってて、まあ、一番に食べますね!ニャンまげを!
『山くじら』は1本から買える焼き鳥屋さんなんですが、山くじらっていうのは、肉食が禁止されていた江戸時代の、猪肉の隠語なんだそうです。でも、お店で焼いてるのは、鶏や鴨の肉なので、ジビエがダメな人でも無理しなくてOK♪
なにげにおいしいお店が多いので、お昼はここで食べていくのがよろしいかと!
【東武ワールドスクウェア】
こちらは25分の1で再現された、世界の有名な建築物102点のミニチュアの国。
イルミネーションでライトアップされているので、こちらもインスタ映えするんですが、ミニチュアって一緒に撮ると、ちょっと巨人みたいでヤダって人もいますよね。
そんな時にオススメなのが、ダッフィーやシェリーメイみの『ぬいば』サイズの、ぬいぐるみと一緒に撮ること。
お人形遊びと侮るなかれ、ミニチュアの完成度が高いので、めっちゃ可愛い写真が撮れます!
僕はそれで1日遊んでられる自信がある…!
スーパードルフィーとか、ブライスもいいですよ。そこまでするなら、スマフォじゃなくて、一眼レフ持ってった方がいい!
東武ワールドスクウェアでは『ゆばドーナツ』のおやつがついているので、日光江戸村でランチして、こっちでおやつ、って感じでもいいのかな?
クリスマスも近づいてきて、イルミに浸りたい季節になってきましたね。もう11月か……。
【申込期日】
出発日前日から数えて12営業日前まで。
(既に満席の場合あり)
【最少催行人数】
最少受付人員/1名
最少催行人員/20名様
※参加者が最少催行人員に満たない場合には旅行の実施中止の場合あり。
【行程表】
池袋駅東口 10:30発
( ※1/1~4・11・12は10:00発)
東北道
★江戸ワンダーランド日光江戸村
(入園、江戸の町並みを自由散策、自由昼食)
★東武ワールドスクウェア
(入園、イルミネーション鑑賞、ドーナツのおやつ付き)
池袋駅 20:30着予定
【旅行代金】
カレンダーによって変わりますが、一番お得な日程の料金が、こちらでした。
大人
メンバー1名 6,300円
ビジター1名 8,980円
小人(6歳以上12歳未満)
メンバー1名 6,100円
ビジター1名 8,780円




