この時期になると思い出す歌があります。
歌えるのに長年題名を知りませんでしたが
去年会社の人と話していて題名が判明!
それがこれ。

「あめふりくまのこ」
鶴見正夫作詞・湯山昭作曲
おやまに あめが ふりました
あとから あとから ふってきて
ちょろちょろ おがわが できました
いたずら くまのこ かけてきて
そうっと のぞいて みてました
さかなが いるかと みてました
なんにも いないと くまのこは
おみずを ひとくち のみました
おててで すくって のみました
それでも どこかに いるようで
もいちど のぞいて みてました
さかなを まちまち みてました
なかなか やまない あめでした
かさでも かぶって いましょうと
あたまに はっぱを のせました
私は、さっちゃんという女の子の
歌だと思っていたんですが・・・
おそらく同時期に「さっちゃんはねぇ~
」という歌を
覚えたんだと思います。記憶が交差しているんでしょうねぇ。
