なにかどこかで、

瀕死の人に、
「大丈夫!今あなたの体の中で、ものすごい力が働いて猛烈に
回復しようとしている!」

と、そんな感じの事を言い続けていたら、ほんとに助かっちゃったって話。

児童心理学じゃなくて、心理学の分野だと思うけど、ふっと思い出した。

今度くそったれが手術するんだけど、術後に痛い痛いと泣いたとき
言ってみようと思う。