女性も働く世の中。

すでに性別でどうのこうのという考え方は わしの中では十の昔に捨て去っている。

家事育児その他!半々を基本に、できる人ができる時にやるのがわしの夫婦のスタイル

 

男性も家事だ!育児だ! それが家族だ!

 

できれば仕事も50%!!!

なんて言ったら怒られるけどねウインク

 

 

嫁もパートで週3日以上働いてくれている。

 わしの仕事場が遠いのと、変則勤務が多々あり、さらに定時で帰れる可能性は低い。

 

必然的に嫁に家事・育児の負担が行ってしまう家庭環境えーん

なので、休みの日はもちろんのこと、帰宅後の洗濯干しやなんやらは極力やるようにしてる。

 

んが 嫁も家事をやりきるのが当然とのスタンスなのでサクサクこなしていく。

 

いや もぅ正直たまに家事・育児の取り合いになりますグラサン

 

 

 

 

と ここまで わしの家事育児の感覚を書いてみました。

 

こう書いていることが  嫁の視点に変わったとき

 

「いや、いうほどやってないで? 家事育児ナメンナよ」

 

という 職場の女性陣の声を聴いているので、ちょっと不安に思っている自分がいたので

 

わし「こんなこと(料理はほとんどしない、スマホゲームばっかりしている愚痴:職場談)があるんだってー そんなの嫁さんも大変だよねーウインク

   「まぁわしもできる範囲でしか 家事育児できひんけど(ガクブル)」

 

嫁「仕事しながらよく家事やってくれている方やで。世の中、洗濯機の使い方も知らん人もおるしてへぺろ

 
 
 
 
 
 
ガッツポーズニヤ
 

 


 

 

何が基準かって 嫁が「よくやってくれてる」って思ってくれてるところで一安心。

他と比べれば意欲的に家事育児は当たり前だと思うし、好きでやってるところもある。

特に料理は笑

 

それでもまだ足りないところはたくさんあるけど、

 
これは肯定的にとらえて、これからもお互い無理しない範囲で当たり前のことをしようと
任せるところは任せていこうと思いました。