炒飯画像
を最近載せてませんね。
最近チャーハンは食べていませんww
ただ白ごはんは加熱しないと食べられないので、
相変わらずフライパンで炒めてはいます。
そんなことはどうでもよいのですが、
最近ちょくちょく
「チャーハン 画像」で検索して
このブログに飛んで来てくれている人がいるみたいです。
チャーハンの画像が見たくて検索している人には
申し訳ないくらいのチャーハンしかこのブログには載っていませんが、
チャーハン好きな人がこのブログに来てくれるのは嬉しいですね。
私もチャーハン好きですし(‐^▽^‐)
そう言った人に喜んでもらえるように、
美味しそうなチャーハン画像を用意しとかないといけないですねw
あー紅虎のスタミナ炒飯が食べたい。
思い出すな~会社の昼休みに上司と食べに行ったあのチャーハン。
あのボリュームであの値段。
また東京に行ったら食べに行こう。
カルーゼル凱旋門
カルーゼル凱旋門
凱旋門。
そう聞いて一番に思い浮かぶのはエトワール凱旋門だろう。
エトワール凱旋門のイメージが強すぎて、
凱旋門なるものは世界に一つしかないようにさえ思える。
しかし、
凱旋門は戦からの凱旋を記念して作られる記念碑のようなもの。
ローマ時代から作られており、
ヨーロッパにはたくさんの凱旋門がある。
パリだけでも現在5つの凱旋門があり、
カルーゼル凱旋門はその一つである。
カルーゼル凱旋門はナポレオンがアウステルリッツの三帝会戦の後に建設を命じた凱旋門。
門にはナポレオンが活躍した戦いの様子が刻まれている。
有名なエトワール凱旋門に比べると大きさなどで見劣りはするが、
ルーブル美術館の正面に鎮座するこのカルーゼル凱旋門は、
それがルーブル美術館の作品の一つであると言われても
不思議ではないくらい美しい。
凱旋門は単色であることが多いが、
ピンクの柱や門の上に立つ金色の女神像があるのも
この凱旋門の魅力だろう。
エトワール凱旋門は建設が遅れ、
ナポレオンは完成を見ていない。
しかしこのカルーゼル凱旋門は
ナポレオンが完成を見ることのできた門である。
もしかしたらこの写真の位置から
ナポレオンは凱旋門を眺めていたかもしれないのだ。
「あ~こないだの戦いほんまきつかったわぁ」
なんてナポレオンの気持ちになって凱旋門を見上げると、
なかなか感慨深い。



