Auberge International de Jeune
パリで最初に泊まったホステルの様子を紹介します。
泊まったのはバスティーユ広場近くのホステル
Auberge International de Jeune
M8のLedru Rollinから歩いて5分。
近くにモノプリ、マクド、スタバもあります。
良かった点・安い
(一泊18.9ユーロ)
・英語のできるスタッフがいる
(いざと言う時はやっぱ英語ですね)
・立地が良い
(パリにあるので観光しやすい)
良くなかった点・11時から16時までホステルに入れない
(これは意外と不便)
・エレベーターがない
(スーツケースを持って仏式4階まで上るのはしんどい)
・部屋にカギが一つしかない
(夜遅く帰った時、隣人を起こして
部屋の鍵を開けてもらわなければならなかった。)
ま、値段からあまり期待はしていなかったので、
特に嫌な思いはしなかったです。
また利用しようと思えます。
貧乏旅行の人にはおススメ!
部屋はこんな感じ。
共同部屋なので同居人と仲良くなれます。
色んな国の人がいたけど、彼はチリ人で、
シモン・ボリバルやサン・マルティンの話をしたら喜んでました。
シャワー室の写真。
画像回転してなくてすんません。
部屋にもシャワーがあるんやけど、
あんまお湯がでないので私はシャワー室に行ってました。
隣では女の子がシャワー浴びてたのでドキドキでした(゜д゜;)
食堂の様子。
めっちゃにぎわってます。
夜はここでみんなで飲みます。
朝食はパンと飲み物のみ。
毎日これ。
ま、安い宿泊料やからついてるだけマシですね。
けどパンはおいしかったしOK!
飲み物はコーヒー、紅茶、ココアがあります。
部屋から見た景色。
あーパリに来たんやなーって感じられます。
他の国のホステルではどんなんやろね~
たくさんの出会いが待ってると思うと胸が弾むね!


