ぱーのワーイホリックday!! -237ページ目

ういんのーずはあいふぃー


ぱーのワーイホリックday!!

風めっちゃ強い
なんか飛んできたし

天窓が塞がれ部屋が暗い

はい、昼飯食べよー!

ワーホリ支出1


ぱーのワーイホリックday!!

早いものでワーホリに来て今日で4か月が経過。
3分の1が終了しました。

と言うことでここまでの支出をざくっと公開します。
これからワーホリに来る人の参考になるように。
円は変動が激しかったので表記はユーロのままです。

まずは総支出とうち必要経費。

4か月の総支出    3040ユーロ
うち家賃         1600ユーロ
うち定期         230ユーロ


食費は必要経費ですが、
ケーキやワインなど買わなくてもいいものがほとんどなので、
敢えて必要経費から外しました。

よってこれより
3040-(1600+230)=1210ユーロ

これが私の娯楽費(食事・観光代)
となります。

1210ユーロのうちから、
ストラスブールやロワールなど観光代も除くと、
だいたい600ユーロとなります。

つまり食費は1月あたり150ユーロとなります。
私は朝も夜も店で賄いを食べて、
賄いのあまりも持って帰っているので、
週5日勤務でない人はもう少しかかるでしょうね。

ただ、ワインやケーキなどを買わなければ
これより安くできるので、
食費はだいたい150~250の間だと考えてもらえばいいと思います。

もう我慢できない



昨日結局ケーキ食べてなかったので今軽く甘いもの欠乏症です。
てことで仕事前に一個食べてきます☆

ミレー

1814-1875
バルビゾン派の画家。
農民の子として生まれ、
パリに出るも貧しい生活を送り、
肖像画などを描いて生計を立てる。
結婚後、バルビゾンに住み、
農民を主題にした作品を描く。



<オルセー>


『晩鐘』
『落穂拾い』
『羊飼いの少女』
『春』

フェルメール

1632-1675
オランダの画家。
‘天空の破片’とも言われる貴重な鉱石
ラピスラズリを使った青は非常に鮮やかで
フェルメール・ブルーとも言われている。
生涯作品数は35作ほどで少ない。

<ルーブル>

ぱーのワーイホリックday!!

『レースを編む女』
23.9×20.5cmと非常に小さな作品。
キャンバスが小さいのにそこに細い糸が描かれた緻密な作品。
ルノワールは「世界で最も美しい絵画の一つ」と言い、
ダリは
「偉大な絵は、見えない大きな力を感じ取ることができる」
と言い、この絵にそれを感じたらしいです。
ピンボケしてますね。
撮り直してきますww


ぱーのワーイホリックday!!

『天文学者』
~な少女とか女性モデルの多いフェルメールにおける
男性をモデルとした作品。
モデルは微生物学の父、レーウェンフックと言われている。