ワーホリ支出1
早いものでワーホリに来て今日で4か月が経過。
3分の1が終了しました。
と言うことでここまでの支出をざくっと公開します。
これからワーホリに来る人の参考になるように。
円は変動が激しかったので表記はユーロのままです。
まずは総支出とうち必要経費。
4か月の総支出 3040ユーロ
うち家賃 1600ユーロ
うち定期 230ユーロ
食費は必要経費ですが、
ケーキやワインなど買わなくてもいいものがほとんどなので、
敢えて必要経費から外しました。
よってこれより
3040-(1600+230)=1210ユーロ
これが私の娯楽費(食事・観光代)
となります。
1210ユーロのうちから、
ストラスブールやロワールなど観光代も除くと、
だいたい600ユーロとなります。
つまり食費は1月あたり150ユーロとなります。
私は朝も夜も店で賄いを食べて、
賄いのあまりも持って帰っているので、
週5日勤務でない人はもう少しかかるでしょうね。
ただ、ワインやケーキなどを買わなければ
これより安くできるので、
食費はだいたい150~250の間だと考えてもらえばいいと思います。
ミレー
1814-1875
バルビゾン派の画家。
農民の子として生まれ、
パリに出るも貧しい生活を送り、
肖像画などを描いて生計を立てる。
結婚後、バルビゾンに住み、
農民を主題にした作品を描く。
<オルセー>
『晩鐘』
『落穂拾い』
『羊飼いの少女』
『春』
バルビゾン派の画家。
農民の子として生まれ、
パリに出るも貧しい生活を送り、
肖像画などを描いて生計を立てる。
結婚後、バルビゾンに住み、
農民を主題にした作品を描く。
<オルセー>
『晩鐘』
『落穂拾い』
『羊飼いの少女』
『春』
フェルメール
1632-1675
オランダの画家。
‘天空の破片’とも言われる貴重な鉱石
ラピスラズリを使った青は非常に鮮やかで
フェルメール・ブルーとも言われている。
生涯作品数は35作ほどで少ない。
<ルーブル>
『レースを編む女』
23.9×20.5cmと非常に小さな作品。
キャンバスが小さいのにそこに細い糸が描かれた緻密な作品。
ルノワールは「世界で最も美しい絵画の一つ」と言い、
ダリは
「偉大な絵は、見えない大きな力を感じ取ることができる」
と言い、この絵にそれを感じたらしいです。
ピンボケしてますね。
撮り直してきますww
『天文学者』
~な少女とか女性モデルの多いフェルメールにおける
男性をモデルとした作品。
モデルは微生物学の父、レーウェンフックと言われている。
オランダの画家。
‘天空の破片’とも言われる貴重な鉱石
ラピスラズリを使った青は非常に鮮やかで
フェルメール・ブルーとも言われている。
生涯作品数は35作ほどで少ない。
<ルーブル>
『レースを編む女』
23.9×20.5cmと非常に小さな作品。
キャンバスが小さいのにそこに細い糸が描かれた緻密な作品。
ルノワールは「世界で最も美しい絵画の一つ」と言い、
ダリは
「偉大な絵は、見えない大きな力を感じ取ることができる」
と言い、この絵にそれを感じたらしいです。
ピンボケしてますね。
撮り直してきますww
『天文学者』
~な少女とか女性モデルの多いフェルメールにおける
男性をモデルとした作品。
モデルは微生物学の父、レーウェンフックと言われている。
