ぱーのワーイホリックday!! -225ページ目

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ぱーのワーイホリックday!!

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無料でした。
と言うことでね、ゆうきからの情報をもとに
ルーブル、オルセーに行って来たのですが、
どちらも無料で入れました。
どうやら25歳“以下”が無料のようですね。
いよっしゃー!ギリギリセーフ!!
ゆうきありがとーーー!!!!!

幸運なことに今は夜の仕事がないので、
これから毎日のように美術館に通おうと思います。
そしてルーブル通になって、
将来はルーブルで働こうと思います。

次の記事でパリの無料美術館情報をまとめます。

コルトーナ

1596-1669
イタリアバロックの巨匠。

<ローマ美術館>
『ウルバヌス8世治下の≪神の摂理≫の勝利』

<ルーブル>

ぱーのワーイホリックday!!

『ファウストゥルスに拾われるロムルスとレムス』
羊飼いのファウストゥルス(青い服の男)が
ロムルスとレムスを見つけ、
自分の家に連れてくるシーンです。
彼は一人しか腕に抱えていませんが、
指さす方にもう一人がいます。

ロムルスとレムスと言えば、
人間なのに狼に育てられた双子として有名です。

ぱーのワーイホリックday!!

彼らには人間の母親がいましたが、
彼らが小さい頃に殺されてしまいます。
それを不憫に思った神が狼に彼らを育てさせたのです。

彼らは狼に育てられ、次にファウストゥルスに育てられます。
そして逞しく成長した日に、母親の仇を討ちに行きました。

仇打ちは見事に成功します。
二人が次にしたことはそれぞれの都市作りでした。

ロムルスとレムスは各々が丘の上に都市を作ります。
しかしこれが行けなかった。
領土がからむと争いが生じます。
二人は喧嘩してレムスは殺されてしまいます。

この結果、ロムルスの都市だけが残り、
彼はその都市の王になります。
ロムルス、ロームルス、ロームル、ローム、ローマ。
そう、彼こそが初代ローマ王なのです。

だからコルトーナの書いたこのシーンは、
微笑ましいのどかなワンシーンでありながらも、
歴史のターニングポイントとなる非常に重要なシーンなのです。

できたできた!


ぱーのワーイホリックday!!

後ろ髪切れた!

けど切ってて思ったんやけど、
後ろ髪ちゃんと切れてるか自分じゃわからへんww

オーマイガっ!
フランス語で言うたら
オーモンデュー!

あいたたー。
まあいいや、晩ごはん食べよー

やればできる子なんだよ


ぱーのワーイホリックday!!

こっちに来て美術館によく行くせいか、
自分でもアートがやりたくなる。

てかやればできるんじゃない?
うん、できるできる!!

よし、後ろ髪切っちゃお!
セルフカットのタブーやけどやっちゃお!!

できるできる!やればできる!!

観光客多なってきたー


ぱーのワーイホリックday!!

3月のパリは観光客がいっぱいです。
日本人もよく見るようになりました。
観光客かなー

それはそうと前回髪切った時に
ほったらかしてた後ろ髪がだいぶ伸びてきた。

そろそろ切らなあきませんなー