8月16日 ウィーンにてウィンナーを食らう
8月16日 ウィーン。
ウィーン最終日。
今日はザ・ハプスブルクたるシェーンブルン宮殿へ。
庭には多くの像があり、補修作業が行われていた。
今もこうして修復されているから綺麗な像を見ることができるわけやね!
像のうちの一つ。
これはジャイアントかな?
オウガバトルファンならこの像の良さがわかるであろう、うんうん。
ネプチューンの泉。
泉って言うくらいで、トレビの泉のように水がでているのだが、
このアングルの写真が気にいったのでこちらをアップ。
グロリエッテ。
シェーンブルンの丘の上にあるんやけど、ここから見るシェーンブルンの眺めは最高!
上の方からシェーンブルンを見るとこんな感じに。
色とりどりの花が咲いていて綺麗。
その後、オーディオガイドを聞きながら宮殿内を観て回る。
シシィやマリーアントワネットの部屋、
さらにはナポレオンが使っていた部屋を見れてこれはかなり興奮する。
ナポレオンもシェーンブルンに住んでいたとは知らなんだ!
この宮殿を観ている時に思ったんやけど、
シシィとマリーアントワネットって似てるね。
二人が時代を代表する美女だったってのは共通点の一つなんやけど、
経歴も似てる。
どちらも若い頃に他国の皇太子と結婚させられる。
そして王妃になってからは贅沢ばかりで評判はあまりよろしくなく、
最後は寿命を全うせずに政治的理由で殺される。
うーん、似てますな。
としょうもないことを考えて頭を使ったらブレイクタイムです。
アプフェルシュトゥルーデルを食べる。
アップルパイみたいなもんですね。
デニッシュ生地でなくクレープで包んであります。
リンゴが温かくておいしかった。
おやつのお供はコーヒー。
このコーヒーの名前はマリアテレジア。
コーヒーの中にオレンジリキュールが入っていた。
予想以上にアルコールがきつかった。
ここのカフェには他にもモーツァルトトルテとか
ハプスブルクにまつわる人たちのケーキやコーヒーがあったので次来た時は試したい。
シェーンブルン内のカフェ。
シェーンブルンのあとはシュテファン寺院へ。
この寺院は屋根が美しかった。
屋根がカラフルに装飾されているのは新鮮!
その後、近くのソーセージ屋台でソーセージを食べてウィーンを発つ。
ウィンナーって言うくらいやからね!
ウィンナーソーセージなるものを食べてみました。
ドイツで食べてきたソーセージとの違いは、
まず細長いこと!
あとは焼きソーセージでなくボイルやったことかな。
で、味なんですがこれは日本のウィンナーと変わらぬ味やった。
あーこれこれ、日本の味やわ!みたいなね。
一緒に飲んだビール、ゲッサー(38)はちょっと水っぽかったかな?
はーい!次はザルツブルクへ向かいます。
ウィーン最終日。
今日はザ・ハプスブルクたるシェーンブルン宮殿へ。
庭には多くの像があり、補修作業が行われていた。
今もこうして修復されているから綺麗な像を見ることができるわけやね!
像のうちの一つ。
これはジャイアントかな?
オウガバトルファンならこの像の良さがわかるであろう、うんうん。
ネプチューンの泉。
泉って言うくらいで、トレビの泉のように水がでているのだが、
このアングルの写真が気にいったのでこちらをアップ。
グロリエッテ。
シェーンブルンの丘の上にあるんやけど、ここから見るシェーンブルンの眺めは最高!
上の方からシェーンブルンを見るとこんな感じに。
色とりどりの花が咲いていて綺麗。
その後、オーディオガイドを聞きながら宮殿内を観て回る。
シシィやマリーアントワネットの部屋、
さらにはナポレオンが使っていた部屋を見れてこれはかなり興奮する。
ナポレオンもシェーンブルンに住んでいたとは知らなんだ!
この宮殿を観ている時に思ったんやけど、
シシィとマリーアントワネットって似てるね。
二人が時代を代表する美女だったってのは共通点の一つなんやけど、
経歴も似てる。
どちらも若い頃に他国の皇太子と結婚させられる。
そして王妃になってからは贅沢ばかりで評判はあまりよろしくなく、
最後は寿命を全うせずに政治的理由で殺される。
うーん、似てますな。
としょうもないことを考えて頭を使ったらブレイクタイムです。
アプフェルシュトゥルーデルを食べる。
アップルパイみたいなもんですね。
デニッシュ生地でなくクレープで包んであります。
リンゴが温かくておいしかった。
おやつのお供はコーヒー。
このコーヒーの名前はマリアテレジア。
コーヒーの中にオレンジリキュールが入っていた。
予想以上にアルコールがきつかった。
ここのカフェには他にもモーツァルトトルテとか
ハプスブルクにまつわる人たちのケーキやコーヒーがあったので次来た時は試したい。
シェーンブルン内のカフェ。
シェーンブルンのあとはシュテファン寺院へ。
この寺院は屋根が美しかった。
屋根がカラフルに装飾されているのは新鮮!
その後、近くのソーセージ屋台でソーセージを食べてウィーンを発つ。
ウィンナーって言うくらいやからね!
ウィンナーソーセージなるものを食べてみました。
ドイツで食べてきたソーセージとの違いは、
まず細長いこと!
あとは焼きソーセージでなくボイルやったことかな。
で、味なんですがこれは日本のウィンナーと変わらぬ味やった。
あーこれこれ、日本の味やわ!みたいなね。
一緒に飲んだビール、ゲッサー(38)はちょっと水っぽかったかな?
はーい!次はザルツブルクへ向かいます。









