り「ねぇねぇ、ひぃたん」
ひ「なぁに?りずりぃ。」
り「あのさぁ・・・ちょっとお願いがあるんだけど」
ひ「お願い?」
り「うん・・・ひぃたんさぁ、ちょっとさぁ・・・」
ひ「どぅしたの?りずりぃ。何かおかしい・・・」
り「えっとね・・・ひぃいたんのお顔僕は可愛くて大好きなんだけどちょっとさ・・・」
ひ「あっ、黄変してきた事かな?」
り「うん・・・僕ひぃたんに綺麗になって欲しくてメイクお願いしたんだ」
ひ「いつも僕の事メイクしてくれるあの人?」
り「そうそう^^行ってくれるかな?」
ひ「勿論だよ、あの人にお願いしたら間違いないもんね
」
吏「おっ、お待ち下さい火護様」
ひ「?ん?何?吏諳」
吏「私の聞き間違えでなければ火護様がイラツメ様のお宅に行かれると・・・」
ひ「うん、りずりぃ。にお願いされたから^^」
吏「・・・それでは私もご一緒に」
ひ「お留守番」
吏「留守番・・・ですか・・・」
吏「何故私も一緒に出してくれないのですか?」
り「えっ?だって僕今の吏諳好きだし」
吏「りずりぃ。に言われても嬉しくありません」
り「・・・うっ・・・それに吏諳は直す理由ないしねぇ」
ひ「直ぐ帰ってくるから大人しく待っててね^^」
吏「・・・??」
ひ「僕が目を離すと吏諳は直ぐに誰か食べたり食べられたりしちゃうでしょ
」
吏「まさかっ、私が火護様以外になんて・・・」
ひ「僕は全部知ってるよ
」
り「m9(^Д^)」
吏「ごっ、誤解です火護様。それは・・・火護様には畏れ多く・・・なので・・・」
ひ「それも知ってる(気にせず素直に僕に手を出せばいいのに・・・)」
吏「・・・・」
ひ「とにかく、僕は行かなきゃだから」
吏「・・はい」
ひ「そんなに落ち込まなくても、ねっ?」
吏「・・・はいっ、それでは新たな火護様のご帰宅を心よりお待ちしております」
ひ「うん、くれぐれも大人しくだからね。約束破ったら口きいてあげないからね」
吏「誓って。お気を付けていってらっしゃいませ」
ひ「^^行ってきます」
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えぇ、我が家の子達が毎回お世話になっているメイク師様が
先日募集をかけていらっしゃったので今回も応募しましたよぉ。
PC使えない時で危うく逃してしまう所でしたが
僕の第六感的な何かが働いて携帯から見たら募集してたって言う。
速攻携帯から頑張ってメールしたんだよぉ。
そしたらなんと当選してた゜*。(*´Д`)。*°
嬉しかったので何となくお話し作ってみたww
何でも知ってる火護に、
知られていないと思ってた吏諳・・・。
ざまぁwww
相変わらずの低クオリティーには目を瞑って頂きたい。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
MSD:F-9[火護]
SDGr:F-17[吏諳]










