苺さんと一緒に見ていこっ。【2】 | -黒い蝶と夢を見る-

-黒い蝶と夢を見る-

基本はドールブログ。
でも、わんこやにゃんこ、日常だったりと雑多ブログです。

さぁて、前回の続きですにぃ。


背が高い袋で届かない苺嬢に差し出したものとはっ・・・。


。;:・゜゜・:;。。;:・゜゜・:;。。;:・゜゜・:;。(●>艸<キリトリ>艸<●)。;:・゜゜・:;。。;:・゜゜・:;。。;:・゜゜・:;。



君ニ囁ク…。-2011112600300001.jpg

り「これでどやっ」



君ニ囁ク…。-2011112600310000.jpg

い「なんだかかわいそうですが失礼しますの」


り「大丈夫だっ踏んじまいなっww」


い「スカートの中は見ちゃダメですのよ」



君ニ囁ク…。-2011112600330000.jpg

い「りずさん、ごめんなさい。ちょっと高くてやりにくいので倒しましたわ」


り「うん?全然いいよぉ^^」


い「とっても大きい箱がありますわ」


り「出せる?出そうか?」


い「お願いしますですの」



君ニ囁ク…。-2011112600340000.jpg

い「とっても大きいですのね。何が入ってるんですの?」


り「ん?それはねぇ~冷やかしがまんまとやられて買ってしまった物だよ^^;」


い「???よく分かりませんわ・・・(´・ω・`)」


り「あははぁ・・・そだよね・・・開けたら分かるよ^^苺さん開ける?」


い「えぇ?ワタクシが開けてもいいんですの?」


り「うん^^」



君ニ囁ク…。-2011112600350000.jpg

しゅるりぃ~ん。・:*+((((*o・ω・)o)))゜。・:*+・



君ニ囁ク…。-2011112704040000.jpg

い「よいしょぉ~」



君ニ囁ク…。-2011112704050000.jpg

い「鞄ですわっ」


り「いぇすっ。コイツがなかなかに僕のツボをぐりぐりとやりやがったんだよぉ」


い「りずさんらしい鞄ですわね^^」


り「コイツがさぁ、中開けたらさぁ、またぐりぐりしやがんのぉ」


い「中?」


り「そうそう中。開けたみてよん」



君ニ囁ク…。-2011112704060000.jpg

い「わぁ、綺麗な色ですわね」


り「でしょう?こういうの好きなんですよ僕・・・そして結果買ってしまったっていうねぇ・・・(^▽^;)」


い「でも、気に入っていらっしゃるんでしょう?」


り「うん、とってもね^^」


い「でしたら問題ありませんわ、沢山使ってあげればいいんですの」


り「だねっ、がっつり使い込んでやるさぁヾ( ̄∇ ̄=ノ」




☆○o*:;;;:*o○☆○o*:;;;:*o○☆○o*:;;;:*o○☆○o*:;;;:*o○☆


て事で先々週COACHの招待会的なものに冷やかしだけして帰ろうとして、


まんまと撃沈されて帰って来た僕です。


いやぁ、だってねこぅ僕の好きそうなやつ発見したらさぁ、


欲しくなるじゃない?


それで中開いたらあんな感じでまた僕好みだったらさぁ


アトハカウダケ。


それを先週取りに行きましたとさぁ。


いやぁ・・・・中々のお値段なのにレシート見るとね、


コイツ財布扱いwww


えっ、どう見ても鞄じゃん?


招待会的なもので鞄を買うとおまけで貰えるものがあるのだが、


僕が買ったのは鞄ではなく財布扱いだから貰えないんだぜぇ・°・(ノД`)・°・


ちょっと欲しかったのですよぉ。


叔母様も鞄(こっちはちゃんとした鞄ww)買ったのでおまけの「ちょうだいっ」


って言って貰っちった☆てへぺろ


最低な姪である。


それはまた次のブログで書くです。


はいっ、コレまだ続きますごめんなさいm(_ _ )m