さぁて、前回の続きですにぃ。
背が高い袋で届かない苺嬢に差し出したものとはっ・・・。
。;:・゜゜・:;。。;:・゜゜・:;。。;:・゜゜・:;。(●>艸<キリトリ>艸<●)。;:・゜゜・:;。。;:・゜゜・:;。。;:・゜゜・:;。
り「これでどやっ」
い「なんだかかわいそうですが失礼しますの」
り「大丈夫だっ踏んじまいなっww」
い「スカートの中は見ちゃダメですのよ」
い「りずさん、ごめんなさい。ちょっと高くてやりにくいので倒しましたわ」
り「うん?全然いいよぉ^^」
い「とっても大きい箱がありますわ」
り「出せる?出そうか?」
い「お願いしますですの」
い「とっても大きいですのね。何が入ってるんですの?」
り「ん?それはねぇ~冷やかしがまんまとやられて買ってしまった物だよ^^;」
い「???よく分かりませんわ・・・(´・ω・`)」
り「あははぁ・・・そだよね・・・開けたら分かるよ^^苺さん開ける?」
い「えぇ?ワタクシが開けてもいいんですの?」
り「うん^^」
しゅるりぃ~ん。・:*+((((*o・ω・)o)))゜。・:*+・
い「よいしょぉ~」
い「鞄ですわっ」
り「いぇすっ。コイツがなかなかに僕のツボをぐりぐりとやりやがったんだよぉ」
い「りずさんらしい鞄ですわね^^」
り「コイツがさぁ、中開けたらさぁ、またぐりぐりしやがんのぉ」
い「中?」
り「そうそう中。開けたみてよん」
い「わぁ、綺麗な色ですわね」
り「でしょう?こういうの好きなんですよ僕・・・そして結果買ってしまったっていうねぇ・・・(^▽^;)」
い「でも、気に入っていらっしゃるんでしょう?」
り「うん、とってもね^^」
い「でしたら問題ありませんわ、沢山使ってあげればいいんですの」
り「だねっ、がっつり使い込んでやるさぁヾ( ̄∇ ̄=ノ」
☆○o*:;;;:*o○☆○o*:;;;:*o○☆○o*:;;;:*o○☆○o*:;;;:*o○☆
て事で先々週COACHの招待会的なものに冷やかしだけして帰ろうとして、
まんまと撃沈されて帰って来た僕です。
いやぁ、だってねこぅ僕の好きそうなやつ発見したらさぁ、
欲しくなるじゃない?
それで中開いたらあんな感じでまた僕好みだったらさぁ
アトハカウダケ。
それを先週取りに行きましたとさぁ。
いやぁ・・・・中々のお値段なのにレシート見るとね、
コイツ財布扱いwww
えっ、どう見ても鞄じゃん?
招待会的なもので鞄を買うとおまけで貰えるものがあるのだが、
僕が買ったのは鞄ではなく財布扱いだから貰えないんだぜぇ・°・(ノД`)・°・
ちょっと欲しかったのですよぉ。
叔母様も鞄(こっちはちゃんとした鞄ww)買ったのでおまけの「ちょうだいっ」
って言って貰っちった☆てへぺろ
最低な姪である。
それはまた次のブログで書くです。
はいっ、コレまだ続きますごめんなさいm(_ _ )m







