い「りずさん、沢山のお荷物凄いですわね」
「あはは^^;荷物ほど中身はそうでもないんだよぉ」
い「そうなんですの?」
り「あっ、じゃぁ一緒に出しながら見る?」
い「えっ?いいんですの?」
り「うん^^」
い「では早速こちらの袋から開けるですわ」
い「うぅ~あと少しですのにぃ~届かないです~」
り「いっ、苺さん大丈夫かぁい(゜Д゜;)」
い「はっ、はい。あっ、りずさん、取れましたわ。引き上げて下さいです」
い「これは何ですの?」
り「ん?それANNA SUIのボディシャンプーとボディーローションだよぉ」
い「いつもりずさんから香るのはコレだったんですねぇ、同じ香りがしますわ
」
り「家族からは臭いって言われるけどね^^;」
い「そうですの?いい香りですわ
」
り「苺さぁん、ありがとぅ
」
い「次はこの大きな袋を開けますわ・・・あ・・・」
り「ん?」
い「この袋、背が高くてワタクシでは登れませんわ・・・
」
り「おふっ泣かないで苺さん。僕が届くようにしてあげるからぁ」
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っと途中だけど長くなるんでまた改めて書くことにしようかなぁっと。
苺嬢が来て初のお話しでした。





