「あぁ~立ちっぱなしで待機とか超疲れるわぁ」
「大佐まだこねぇし~何時間待たせるんだよ」
「待たせたなっ」
「いえっ、大佐殿。自分は待っている間も訓練だと思っております (`・ω・´)ゞ」
「そうかっ、いい心掛けだな。さて、今回君に来て貰ったのは他でもない」
「あるモノを捕まえる任務だ、やってくれるね?」
「Yes, sir.」
「では、アレを捕まえたまえ」
「あっ、あの~大佐殿?」
「何だね?軍曹」
「あの生き物を捕獲するのは中々難しいであります。大きくて速いので自分一人では・・・」
「何を言っているのだ、君はそれでも軍人か?やる前から諦めるなっ」
「いっ、Yes, sir・・・」
「さぁ、来い」
「うわっデカッ」
「えっ?いやっ、ちょっ、はやいしっ」
「・・・無理か・・・」
「(どう考えても無理~)・・・大佐殿、すみません、何もできません。逃げられました・・・」
「・・・まぁ、今回は仕方ないな。どう見ても一人では難しい任務だった。ご苦労であった、下がってよし」
「・・・では自分はこれで失礼します (`・ω・´)ゞ(ってか無理だって最初から分かってんじゃん、あぁもぅあの上官何考えてんだよ)」
「はぁ~やはりダメだったか・・・あのもふもふに顔をうずめたかったのにな・・・残念だった」
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って事で気分を変えようと以前撮影したものを引っ張り出して作ってみたよぉ。
意外とゼロ(うさぎ)が華麗に動いてくれたので、
撮影してて面白かった記憶がww
ちなみに普段の二人はこんなんじゃないですよぉ。
まぁおふざけお話しってことで^^;
内容もgdgdだしねぇ~・・・・orz











