妻と黒猫と腰痛と不眠症と戦うデスパレートな男の日記 -37ページ目

もしも私が国土交通大臣だったら。

自転車は全て免許制にする。

一度、自転車の横に仰向けに横になって自転車を見上げてみるといい。想像以上に思ったより怖い事に気が付く。

飛行機、電車、船舶、車やバイク、は全て国家資格が必要なのに同じ交通機関の自転車だけは何の資格も必要が無いのは変だ。

一人乗りの場合は普通自転車一種免許、二人乗り以上は普通自転車二種免許の取得を義務とする。

だって公共の乗り物で免許を必要としないのはエレべ-タ-だけだから。それだって昔はエレべ-タ-ガ-ルがいて、「ドアの開閉にご注意下さい。」ってガイドしていたわけだから。

そして自転車税も課すことにする。スポ-ツ自転車は40~50キロ近くスピ-ド出るし、まして電動自転車においては原動機自転車「原付バイク」とざっくりとした機能は

同じだと思うのであります。自分。

交通弱者であるから自分の身は自分で守る。これ常識。

「飛び出すな、車も自転車も人間も動物も急には止まれない」


もしもシリ-ズ

英語

私が車で聞くラジオ番組に登場する女性DJが、リズム良く相方の男性DJと色々な音楽を聞かせてくれる時、時々英語と日本語を混ぜてト-クをする。

例えば、I Want go to 寒い所とかSpeaking Of 夏の楽しみとか。とても初歩かも知れないけど、英語を話せるようになるとばっくちには持って来いの人だと思います。

面白いし。


娯楽としてのTVで。

久しぶりにブログをかきます。

最近のTVははっきりいって面白くない。とにかく能書きが多い。

そして芸能に携わる人が自分を好きすぎるような気がする。私達視聴者は俳優にしても歌手にしても、そのバックグラウンドや人となりを想像しながら好きな芸能人を見つけ出していったものだ。

クイズ番組にしてもプロフィ-ルとかそんなものはTVの画面に必要ないでしょ。たとえそれが台本通りの回答だって「はらたいら」は頭がいい。とそれで良いと思う。はらたいらがなんと答えるかに国民は一喜一憂したもんだし、大体30分番組であそこまで楽しめる番組が今はないでしょ。

今、芸能の世界と一般の世界の境界線がなくなり過ぎのような気がするのです。

音楽番組にしてもセットはとても美しいが、歌い手は銀座や六本木はたまた世田谷の小さなバ-にいる女のコがおおいが男の人よりかも、その人たちのほうが上手いし、同じ店内という空間を共有しているからより臨場感がうまれる。

TVに出ている人達との距離は絶対に無いといけないものだとおもう。

商業主義でも構わない。それを遥かに凌ぐだけの娯楽を国民に提供して欲しい。