Aを良いと言う人もいれば、悪いと言う人もいる
Bを悪いと言う人もいれば、良いと言う人もいる
そう。
全ての人から肯定的評価を受けることもなければ、
全ての人から否定的評価を受けることもない
全てを肯定的に評価されることもなければ、
全てを否定的に評価されることもない
周囲の評価に一喜一憂する必要はなくて、
そういった評価があるという事実をただ受けとめればいい
内容はどうであれ、評価を受けるということは、一瞬でも気にとめてもらえているからなのです
あとね、否定=完全否定ではないのです
と、誰かの受け売り(笑)
最近左右されすぎてた☆笑