ルナが死んじゃった。



苦しんでたのに なにも出来なかった。



ごめんな ルナ…。



いつも晩飯の時 俺の足元にいるのが定位置だった。



俺が食べてる物をあげると なんでもおいしそうに食べていた。



この前まで元気だったのに…。



もう よそう。




辛い…。



本日は以上。
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名前を呼ぶと 可愛い声で返事をする君が好きだったよ。


さようなら ルナ。