今週はいろいろ。

①伊藤忠丸紅鉄鋼、筆記試験。
②SBIホールディングス、1次面接。
③フューチャーアーキテクト、説明会。
④大和証券キャピタルマーケッツ、質問会。
⑤三菱UFJ信託銀行、若手懇談会。
⑥野村総合研究所、アプリケーションエンジニア説明会。
⑦三菱東京UFJ銀行、若手と話し合い。
⑧日立ハイテクノロジーズ、営業説明会。


①2時間。数・国・英。

GABかな。
難易度は低め、でも国語苦手。。

英語は文法と長文半々。
TOEICと同レベルくらい。でも時間が足りん。

次の日かその次くらいに電話で通過連絡。
次は4月に面接!!


②1時間といいつつ。30分で修了。
面接官1:こちら2。

面接官が事務っぽい人で、

あまり会社のことはわからないとのこと。。

質問は、

・頑張ったこと。
・どーゆーことやりたいか

など。。

1週間以内に連絡といわれたよーな。


③2時間。

自分の名前が記録されていなかったらしく、
受付で戸惑う。。

田町に来るとフットサルしてたのを思い出しますね。

説明は良くわかんなかったが、

ガッツリIT企業だな

って結う印象。

戦略系、会計系、SIer、などと違って、
上流から下流までカバーしているのが強みとのこと。

どこもそーじゃね??

って思うのだが、ここら辺がいまいちよくわかんない。


人事の女の方は知性が溢れていて魅力的だった。


④質問会は3回目。
待合室には、FE志望と総合職志望の人がいた。

1人を除いてはみんな3回目。
その1人は5回目、、

前の人が長引いているのか30分遅れでスタート。

強面の人事の人。

『選考とは関係ないので・・・』

って、ここまできてまだ言うか!

実質、こちらへの質問は5分。
後の25分は逆質問だった。

・どこの部門に行きたいの?


・なんで?
→ 理数的な素養が求められることをインターンを通して知り、
  自分に適していると思った。特にストラクチャリングに興味がある。
  クライアントのニーズを探りことから、商品組成まで関われることが魅力的。
  また、エクイティは債券より、海外展開していることから、
  世界で活躍できるフィールドだと思った。

・他の部門でもだいじょぶ?
→ イエス!!


⑤1時間。若手社員1人と30分ずつ。

・面接回数?
→ 4回。

・なんで神託?
→ 幅広い選択肢をお客様に提供できる。

・三菱?
→ 面接の雰囲気などがイイ。

など、フツーのお答え。


⑥1時間半。最初20分くらい説明会、残りは質問会。

AE→ 流通・金融・製造業に対し業務ソフトウェアを。
仕事の流れは、
・顧客の要望をヒアリング・整理(機能、性能の要件定義)
・要望を実現する方法を検討
・つくる(パートナー) スケジュール管理や品質管理など

AEでもMBA留学している方がいた。
年間10人くらいだそうだが、最近は経営コンサルからしか行かないらしい。。

社員さんは激務ではないと言っていた。灰汁なんかよりずっと、のほほんとした空気。
ここの人は、面白い人も多いのだが、チョッと?なかんじもあった。

あんまり向上心を感じられなかった。

NRIは値段が高いらしい。その分上質なサービス、他者が考えないことを提案、テスト回数多など。
また単純すぎる仕事は引き受けない。野村證券のシステム移行は他社に。


⑦2時間くらい。

最初は社員2人による、自己紹介や説明会。
次に1対1で。
そん次、いんらーん生の作った、ありがたい感動ムービー。

・外国に行くチャンスは結構ある。
 基準は英語力、または英語を勉強しているという意思表示など。

・証券に出向も可能。

・会社に密接に関わり、総合的なアドバイスができるのは銀行。
 必要となれば、信託・証券と仕事。

・政府系とか受けないの?

・インターンでなんでムービーつくったんだろ。。


⑧2時間。日本技術貿易会社のお隣さん!

メーカーと商社が合体したような会社。
両者は結構分離されていて、日立以外のものをあつかったりもする。
商社といっても、総合商社のように事業投資して役員出して、、
みたいな幹事ではなかった。

求める人物は
・真の国際人
・チャレンジ精神
・チームプレー

あんまり海外の話をしてなかったなー。行けないのかな。。