そうか、そうだよね。
ついつい、目につく、周りの人たちの事が気になり、
何とかしなければ、と、要らぬお節介を焼いてしまう。


そうではない、

目に写る、すべての物事は、
己の魂の写し鏡なのだ。

外に、相手に、人に、何かを求めるのではなく、
己の中の在り方を変えて行けば良い。



そう、何度も何度も言い聞かせて、
実際に体験済みなのに、
なのに、
また、つい、

目に写る方へ気がとられてしまう。



この世は、エネルギーなのだ。



全ては、
己の魂のエネルギー、有り様(ヨウ)が、
写し出されているのだから。







そして、神様は、
越えられない壁は、
与えない。





だから、
全て、



全て、



大丈夫なのだ。









おねがい、静かに、



静かに、・・・。




全ては、私の内なる光で、
照らし輝き、与えよう。




今日「一粒万倍日」。そして、

「天赦日」が重なったとてもすごい日!


なのだそう。