小学一年生が、熱中症で亡くなったそうだ。
その前に、郊外学習に行ってた、と。
その帰り道には、
疲れた、と、言ってたそうだ。
なんで!?
感じれない!?
体のいつもと違う、変化、
息づかい、
活力、ハキの違い、
・・・
教師は、だから、自己教育が必要なの!
自分の感覚を、
信じれるまで、
自身を追い込み、鍛えるくらいの、
覚悟がいるの!!
だって、
子どもたちの将来に、
責任がある職
発する言葉、その態度、物事の考え方、捉え方、
その生き様が、
子どもたちの、大人になったときの、
人生の歩み方に、つながるんだよ。
疲れた、という言葉の奥に、
その子の心の奥につながる真の姿を、
聞き取らなければ、ならなかった。
これは、
その、担任や、学年主任等を攻める投稿ではない。
教育の、在り方が、問われている。
教育の場の、在り方が、
見直されるよう、
していかなければならない。
私自身への、いましめと、
覚悟と、決意が迫られている。