もーすごすぎ!
教育学の研究を30年やってる方が、
言うのよ。
『シュタイナー教育は、
これからの教育の基礎となる。』
とか、
『実は、モンテッソリーや、フレーベルも、
シュタイナーのやってた神智学の考えを持ってた。』
とか。
で、しかも、
片寄ってないの。
シュタイナー教育の教員養成講座
なのに、
けして中身は、
他の教育を打ち消すものではなく、
科学的な研究結果も、照らし合わせながら、
なので、
解放された感覚がある。
そして、今朝は、
明治天皇を奉られてるここは、
神様、というより、
奉る、様々な人たちの、
崇拝する念が、
この地を作り上げた、という感じがした。
人の思いに、寄り添う神様が集い、
神聖なる場所になった、という感じ。
でも、その力は、確かなもので、
それは、
入るときにも感じたのだが、
鳥居を抜け出た直後に感じた。
空気が違う。
地上に降りてきた。と。
本殿にお参りした後、
メッセージが、いろいろ降りてきた。
でも、
今日もお勉強盛りだくさんだったので、
言葉として、何も覚えていない
ただ、鳥肌がたった、のは、
覚えている。
明日、早起きできたら、
またいこう。






