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こんにちは。

澤野大樹氏青森講演会主催

小野裕美子です。

今回も澤野大樹さんのインタビューをお送りいたします。

 

――澤野さん、こんにちは。

前回のインタビューから2か月が経過いたしました。

この2か月、

本当に波乱万丈という表現しか思いつきません。

何度かインタビューを試みましたが、

到底ブログで話せるような内容ではなく

歴史上初とも言えるものでした。

これは決して大袈裟な表現ではありません。

まことにある者にとっては納得し得るもので

全ての発端はここから始まり、

全ての解答がここにあり、

それが全てを物語っている、

といった

じつに長い歴史観を経ての検証がなされ

ブログ更新も澤野さんと内容を精査しながら

ここまで経過してしまいました。

さて澤野さん、

早速インタビューに入らせていただきますが、

何からスタートしていいかわかりません。

 

こんにちは。

この2か月は表現のしようがないといいますか、

奇妙で不思議でありながらも

筆舌に尽くし難いという体験をしました。

総じて「面白かった」わけではありますが。

5月のゴールデンウィークの頃からでしたね。

最高の大変さと最高の奇跡が「もつれ」ることによって

まったく新奇な「ひとつ」が現出したような感じです。

 

――「0」と「1」がそれぞれ独立したまま「もつれ」て、

それまで予期したことすらない未知なる「もうひとつ」が

浮かび上がってくるということですよね。

 

そうそうそう!

「0」と「1」はミックスされたり

溶融したりしてないんですよ。

それらはそれぞれ独立したままちゃんと存在してる。

でも両者は「もつれ」ることによって

まったく想定外の「もうひとつ」を浮かび上がらせます。

これが「まぐわう二匹の蛇」です。

人体を構成するDNAも

「二重螺旋」という「まぐわう二匹の蛇」です。

さらに、人の尾てい骨にある

「第一チャクラ」(ムーラーダーラチャクラ)の

奥深くにあるに潜んでいる

「とぐろを巻いた蛇」のことです。

「クンダリーニ」という言葉は

「とぐろを巻くもの」という意味ですね。

また「日本」(二本)とは

二体の蛇体を意味しています。

「JAPAN」はアナグラムで

「NAP-JA」(うたた寝をする蛇)であって、

それはつまり「とぐろを巻いた蛇」のことです。

神社の注連縄も二匹の蛇が激しくまぐわう姿です。

 

――私たちの人体はおろか周囲の環境まで、

じつは「蛇」によって構成されていたのですよね。

 

そうです。

私たちはまずこの基本的なことを

しっかりと認識する必要があります。

この「蛇」を認めるか、

それとも拒絶するかの如何によって

その人物にこれからどれだけの伸び代があるかがわかります。

 

――「蛇」は一般的には忌避されていますよね?

 

いわゆる「陰謀論」のベースは

キリスト教(聖書)がベースになっています。

聖書では当然のことながら「蛇」は悪者として描かれます。

日本で騒がれている「陰謀論」のほとんどが

そのようなキリスト教系陰謀論をベースにしていますでしょ。

 

――なぜ「蛇」を忌み嫌うのでしょうか?

 

全生命、全宇宙の秘密の根幹であり中枢がこの「蛇」だからです。

私たちの肉体はもちろんのこと、

私たちを取り巻く環境、世界も、

その根底には「蛇」があります。

このことを否定するということは

己の存在自体を否定することになってしまいますよね。

だって己が生まれる前の究極の姿としての「精子」は

どう見たってあれ「蛇体」そのものでしょ。

私たちの背骨、脊椎自体も「蛇体」そのものなのですよ。

これを拒絶してしまうということは、

自己存在をも否定してしまうということ。

それこそ今流行りの「反出生主義」に繋がってしまいます。

 

――「蛇」はいわゆる「悪魔」ではないのですよね?

 

量子意識を少しでも会得することができたり、

その片鱗をうかがうことができたのなら

そこにはもはや善悪二元論というものは存在せず、

あるのは「善」であり「悪」でもあるという「もつれ」ですね。

 

キリスト教(聖書)ベースの陰謀論というものは、

究極的にはキリスト教への勧誘ですから、

そこにあるのは恐怖と欠乏による精神的支配という

ピラミッド型の支配構造があります。

 

キリスト教の中枢にある人たちは、

この「蛇」の重要性を誰よりも熟知しているはずです。

だからゆえ、一般人類には近寄らせたくない。

すべての謎を解く鍵はこの「蛇」にあるのですから。

 

「蛇」(へび)は

民俗学者の吉野裕子先生が指摘されたように

昔は「かか」とか「かが」と読んだのです。

ならば「蛇」の「身体」というものは、

「蛇身」と書いて「かがみ」と読んだのです。

 

「かがみ」とは「か」が3つということです。

「か」とは「あいうえおか」と「6番目」でありますから、

「かがみ」とは「かかか」となり、

つまり「666」ということになります。

 

「ヨハネの黙示録」によれば、

この「666」は「人を指す」わけですから、

つまり「蛇身」(666)とは、

私たち「人」そのものなのだということがわかってきます。

 

このごくシンプルな事実が、

ローマ・カトリック(バチカン)にとって、

きわめて都合が悪い事実なのだということ。

バチカンがなぜ「蛇」や「666」を嫌うのか?

という理由をよく考えてみることが大切です。

 

――でもあの「蛇」の姿を見て、

どうしても好きになれないという人は多いですよね。

 

あ、今お話ししているのは、

三次元的に存在している

動物としての「蛇」の話ではありませんよ。

「蛇」というものは旧約聖書の

「青銅の蛇」のエピソードからもわかるように、

宇宙根源の「ヤハウェ」の象徴として表出されたものです。

そしてこの「青銅の蛇」が日本の神社の「鳥居」に

形を変えて存在しているわけです。

 

――でもまったく逆の意味をまとって

現代に伝わっていますよね。

 

本来の「青銅の蛇」を左右に割って、

さらに前後に引き剥がすことによって

現代の「鳥居」はあります。

これは坂上田村麻呂や空海による呪詛であり封印です。

大和朝廷が東北から奪い取って盗みかえった本体は、

京都太秦のある神社に封印されてる。

 

――東北縄文日高見国や津軽蝦夷たちは、

大和朝廷征夷大将軍坂上田村麻呂らによって

侵略され、虐殺され、呪詛され、

今でも封印されたままです。

青森講演会第5回で

「奪い取って盗みかえった本体」のお話をされてました。

 

その封印がこれから解放されていくのだと思います。

この列島、そして私たちが今、

無意識に「日本」と呼んでいるこの大地には

多くの名も無き者たちの血が浸み込んでいるのです。

この名も無き者たちという存在は、

やがて東北縄文日高見という

いわゆる「日本」の「北」から

バビロン系南ユダ弥生大和朝廷勢力を「攻める」でしょう。

 

――それが「北から攻めてくる」ということの真意でしょうか?

 

その「預言」を著した人物は、

東北縄文日高見から「攻められる」側の立場ですからね。

京都亀岡城跡がなぜ揺れているのか?

西の人にはなかなか理解できないのかもしれません。

北から攻められることに怯えているのは

バビロン南ユダ弥生大和朝廷清和会側でしょう。

だから彼らは

「北から攻めてくる」という預言を利用して、

憲法改正、緊急事態条項の創設、

軍備拡張、米国との核兵器の共用などを叫んでいます。

 

――「北から攻めてくる」の「北」とは、

ロシアのことではないということですね?

 

「北とはロシアのことであり

東北縄文日高見のことでもある」という

「もつれ」なのだということを理解したいところです。

 

プーチン大統領は

「日本」をこれまで侵略し支配してきた

バビロン系南ユダ弥生大和朝廷清和会から

無辜で謙虚で純粋な一般国民を解放する方向に動くでしょう。

でもその主体は

「東北縄文日高見津軽蝦夷」でしょう。

 

でもね、

東北縄文日高見津軽蝦夷の御霊は、

物理的な「攻撃」や「侵略」なんかいたしませんよ。

カバールDSらはどんなに頑張っても、

血眼になって探しても、

おそらくその本質を理解することはできないのでしょう。

これがナチュラル・セキュリティ。

 

三次元ホログラム世界に変化を起こすためには、

まずそのホログラムを投影・描写する元となる

二次元プログラムデータを変更しなきゃならない。

でもカバールDSはヤハウェと訣別してしまったため、

その肝心の二次元データをいじれないわけですよ。

 

――でもほとんどの日本国民は、

この列島でかつてそのようなことがあっただなんて

知らないのではないでしょうか?

 

そこに触れられたくない日本のDSは、

「江戸時代以前は存在しなかった」って言って

すべてを誤魔化そうとするようになりましたから

より一層理解されなくなったかもしれませんね。

京都の「大市」は18代340年続く老舗ですよ。

 

巷間語られる「カバールDS掃討作戦」ですが、

その中枢が古代よりこの列島に連綿と続いている事実と、

彼らがこの列島で何をしてきたかについて、

仔細にわたってつまびらかされていくこととセットなの。

そのことを無視したままでは

何ひとつ解決など存在しないのです。

 

日本のDSが

これからアラハバかれていくということの

その巨大な衝撃について、

想像力を働かせないとその渦に飲み込まれてしまうでしょう。

 

この世の中はフラクタルですからね。

ウクライナと呼応しているのは「日本」ですよね。

アゾフ大隊は大日本帝国軍そのものであるし、

その中心は彼らのエンブレムにその秘密が

堂々と表現されています。

 

――そのエンブレムに描かれた人物は、

もうすでに死亡していると広く語られていますが?

 

現在行われている「アップデート」に伴うアラハバキは、

秘密裏に対象人物を処理したり粛清したりはしないでしょう。

きちんと炙り出して、全人類に対し、

そのあらましをきちんと見せていくことが大切なことです。

いわゆる「膿」と思われる部分をきちんと浮かび上がらせて、

人々に目撃させ、そして理解させ、

そして納得させることがもっとも重要なことです。

 

しかし一方で、

「その人物はすでに亡くなっている」と盛んに言われていますよね。

これは非常に巧妙な狡知であると私は認識しています。

この狡知さこそがまさに「ガリチア」であると思います。

 

つまり、彼がもうすでに亡くなっていると吹聴することによって、

「もう亡くなっているんだから」と、

多くの人々は大して気にも留めなくなりますでしょう。

 

私はひとつの判断基準として、

彼がすでに亡くなったのだと吹聴する者は

「カバールDS」でありさらに

「略して清和会」側であると捉えています。

彼の裏の力を矮小化させるための言説は、

彼の側から出されているのでしょう。

 

――世界のカバールDSの頂点である「彼」は、

生きているのですね?

 

ピンピンのビンビンで生きていることでしょう。

連日、世界を股にかけて

根回しと恫喝を行っていることでしょう。

 

――2020年の9月に

当時の某五輪大臣がテレビで

「急に亡くなられたので」

と発言して物議を醸しましたよね?

 

「ガリチア」の発言はすべてウソです。

彼らは人々を驚かせ、

思わず信じてしまうようなウソを平然とつきます。

しかも演技派であり人々の喜怒哀楽の感情に訴えてきます。

でもそれらはすべてウソです。

彼らなりの渾身の、そして乾坤一擲のウソであると私は考えています。

彼らはウソだけを武器に数千年に亘って

世界中を彷徨い続けてきたのです。

 

――日本には想像を絶する数の「ウソつき」が

じつは存在しているということですよね。

 

そういうことになります。

強かに計算し、偶然を装いながらも、

狡猾に常に相手に突き入る隙を狙っていて、

「運命」を偽装して「出会い」を捏造してきた人たち。

出自も家系図も血筋もすべてロンダリングします。

さらに、

名前も経歴も肩書きもすべてウソです。

ということは話す内容も全部ウソです。

彼らは公文書や基幹統計を偽造しますし、

GDP粉飾も平気でやります。

彼らはかつてヤハウェと訣別したがゆえに、

基本的に無神論者です。

そして唯物主義的な共産主義者でグローバリストです。

ですので彼らはニセのスピリチュアルを掲げ、

何も知らない人々を騙して生きています。

 

――常軌を逸脱したレベルのウソつきだということですね。

しかも巧妙に喜怒哀楽といった感情に訴えてくる、

計らずも無自覚でそうしてしまうという。

 

そうそう。たとえば、たとえばですよ、

「昨日、澤野さんが夢に出てきたんですよ!」

って言われたとするじゃないですか。

これ、ウソですからね。

スピ系ではこのようなウソが横行していますでしょ。

そういうところに身を置くべきではないですよね。

 

――運命的なシンクロを計算して演出して、

相手の心を開かせて乗っ取っていくという。

それってバビロン由来の催眠のテクニックですよね?

 

そうそう。

まさかそんなことまでもがウソだったなんて

普通の人は想像だにしないわけです。

だからこれまで彼らはやりたい放題だった。

 

プーチン大統領は今、そういう勢力と対峙してる。

ガリチアが片付けば次は当然、

その本体であるこの日本の「略して清和会」が

舞台となるだろうというわけ。

アゾフを生み出した本拠地は日本の中にあるのだから。

世界一の「ウソつき」がこの日本にいるのだから。

 

【参考記事】

731部隊や関東軍の文書公開 ロシアが歴史問題で日本けん制か

https://mainichi.jp/articles/20210911/k00/00m/030/011000c

 

――彼らのウソのつき方には特徴があるのですよね?

 

あります。

「被害者」と「加害者」を入れ替えてしまうのです。

そして彼らはウソを見破られないようにするために、

時には身内の味方までをも攻撃しますよ。

これをやるだけでもう誰もウソを見抜けなくなります。

 

――話は変わりますが、それと似た話で

「日本は国連安保理の常任理事国入りをすべきだ」

という報道をよく目にするようになりました。

 

日本はハッキリと世界に言えば良いのです。

「ポ?ポツダム宣言? そんなの忘れました」

「サンフランシスコ講和条約、あれやっぱ無しで」

「日本は戦後の世界秩序を作り変えたい」

「日本は第二次大戦の結果にはやっぱ納得できません」って。

でもそれは言わないでしょ。

諸外国にお金をばら撒いて金で支持を買おうとします。

 

――これはかなり酷いものですね。

 

基礎学力があった上で言っているのか、

それとも、基礎学力もないまま言ってしまっているのか

わからないのですよね。

 

「国連」とは「United Nations」です。

第二次大戦の戦勝国の「連合国」です。

もっと正確に申し上げれば、

「国連」というのは「対日軍事同盟」ですね。

 

ポツダム宣言が発せられた時点で

イタリアもドイツもすでに降伏していましたから、

国連が言う「敵国」というのは世界で唯一「日本」だけなのです。

国連というのは唯一「日本」を監視するための国際組織です。

 

そんな「対日軍事同盟」の常任理事国に

日本が入りたいって言っているわけですよ。

 

被害者の会代表に犯人が就任したらおかしいですよね?

クレジット・サラ金被害者の会代表に武富士が就任しませんよね?

拉致被害者を救う会の会長がもし拉致した側だったら変ですよね?

 

――そういう本当におかしな言動が

岸田政権から発せられているということについては

どう解釈すればよろしいでしょうか?

 

何度も申し上げていますが、

岸田総理は自民党の「宏池会」です。

宏池会は純然たる反清和会の派閥です。

でもそんな岸田氏はまるで清和会と思われるような

政策を次々と推進していますよね。

 

――そこが大きな疑問です。

 

岸田氏には心に強い決意があるのだと思います。

反清和会の流れを確かなものにするためには、

もはや日本国内の派閥闘争では困難であることがわかってる。

そして岸田氏は現在のロシアとウクライナの背後にある

本質というものがじつは見えているのだと思います。

つまり、「略して清和会」という

日本DSの中枢をきちんとアラハバくためには、

ウクライナで起きていることとフラクタルに展開させることが

必要であるということが理解されているのだと思います。

 

――もしかしたら岸田さんは

途轍もないことを人知れず行っている可能性がありますよね?

 

そうそう。

日本DSをきちんとアラハバいていくためには、

プーチン大統領がきちんと日本を

「攻めることができる」という大義名分と

その下地作りがどうしても必要となります。

そのための「対露経済制裁」であり

「ロシア外交官8人追放」であり、

「西側NATOバイデン支持」ということになります。

 

――ということは岸田さんは

日本DS掃討作戦が日本国内で行われるのではなく、

世界を舞台にフラクタルに拡大させ、

展開させることによって

成し遂げようとしているということですか?

 

まさにその通りです。

だから岸田氏は、

ほとんど何も理解していない多くの日本国民の、

ある意味「業」のようなものを背負って、

猛烈なバッシングを浴びせられながらも、

「略して清和会」の彼がやりそうな政策を

わざとやっているということ。

 

――それってまるでキリストみたいですね。

 

このことは大きな意味を持ちます。

岸田総理に

そのような知られざる背景があるかもしれないと

考えたことすらないまま、

一方的に罵っている人たちを

きちんと炙り出すことができますよね。

「略して清和会」の彼は

宏池会岸田氏をぶっ潰したいと思っているのですから。

 

――夏の参議院選挙が近づいて来ましたよ。

 

そうそう。

でも自民党の清和会は昨年の衆議院選挙で敗北しました。

だから元清和会会長の細田氏が叩かれているわけです。

今までだったらそんなことは絶対になかったはずです。

しかし現在、

岸田政権の支持率は非常に高いですよね。

ということは、

このまま行けば岸田宏池会が勝つでしょう。

いくら清和会の彼が裏で暗躍しようとも、

もはや自民党清和会では参院選挙は勝つことは難しい。

 

日本DSは旧満州関東軍731部隊の流れを持っています。

それらが戦後数十年かけて世界各地に

「国際根拠地」を作っていきました。

それらが2014年以降、特に顕著に

ウクライナに凝縮されていった。

 

そしてプーチン大統領は、

「ナチズム復活を許さないことが共通の義務」であるとして

ウクライナとこのような状況になっているわけです。

 

つまり、ウクライナの中に「ナチス」がいるのです。

さらに戦後に台頭した新しいナチスである

「ネオナチ」がたくさんいるということですね。

 

「ナチス親衛隊」のことを「SS」と表記します。

アゾフ大隊は「ネオナチ」であると、

日本の公安調査庁も

「国際テロリズム要覧」に記載していました。

 

そしてそのネオナチであるアゾフ大隊のエンブレムが

なんと日本のある人物のフルネームの

立体アナグラムになっていたということなのですよ。

 

つまり、彼は「ネオナチ」だということになるわけです。

でもこのネオナチは

ガリチアによって構成されているわけです。

彼らは被害者と加害者を入れ替えることをもっとも得意とします。

 

アゾフ大隊は彼の名前のエンブレムを腕に付けて

プーチン大統領と戦っているわけですよね。

つまり、アゾフのトップは彼なのですよ。

 

でもそんな彼も次の参議院選挙で

自民党清和会としてでは戦いにくい。

しかし絶対にあきらめるようなことはしません。

 

彼らは常に先手を読んで行動します。

ひとつがダメになっても即座に次の候補が用意されています。

 

彼はまさに「SS」の崇拝対象の頂点ですから、

そんな組織をこの日本でも創設したいと思ったでしょう。

 

「壺から缶へ、そして缶からクリームへ」というように、

日本のスピリチュアル系の人たちを騙し、

総動員させようとするやり方もイマイチ盛り上がりに欠けます。

じゃあダメか?って思ったら次の候補が

きちんと何年も前から手厚く育てられていたということですよね。

 

日本のアゾフでありネオナチ「SS」でもあり、

彼に忠誠を誓ったかのような、

まさに清和会の「代替品」として、

まさに彼の私兵としての「SS党」の台頭が望まれました。

そんな「SS党」なんて現れましたっけ?

 

――はて? そんな「SS党」なんてありましたっけ?

 

きっとあるはずだと思いますよ。

 

――ちょっとすっとぼけてみましたが、

SS党については青森講演会第14回で

ズバっと検証いたしましたね。

眩いくらいにそれが目に見える形で

表面化してきました。

もしかしたら日本もウクライナも世界も

全部繋がっているのかもしれません。

 

そうそう。

それが国境もなく変幻自在に姿を変え、

水面下で動く「スペクター」なのです。

 

――「007」シリーズですね!

 

「007」シリーズも完全なる開示でしたが、

今一番凄まじい開示となっている作品は、

「映画」ではなくTVドキュメンタリー作品ではありますが

アメリカで2016年7月から放映された

オリバー・ストーン監督によるプーチン大統領へのインタビュー

『オリバー・ストーン オン プーチン』

(原題 The Putin Interviews)でしょう。

 

――はい。まさしく「開示」だと思います。

 

今、「サル痘」が話題になっていますが、

それに関係する内容がすでに

青森講演会第7回で話されていましたね。

現時点の世界情勢に繋がるヒントが提示されてました。

 

そうですね。

日本国内で数万匹の「サル」を実験台にして、

ウイルス実験を行っている組織があるのでしょう。

 

さて、

あっという間に時間が来てしまいました。

澤野さん今回もありがとうございました。

 

ありがとうございました!

青森講演会第15回でお会いしましょう。

(澤野大樹)

 

画像出典:親衛隊(ナチス)

 

ちなみに津軽弁では

お母さま(奥様)のことを「かが」、

もう少しお年を召された方を「あば」と言います。

発音も単語自体も

日本語からかけ離れているので

ナチュラルにセキュリティがかかっている

と言えましょう。

 

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繋がり続いておりますので、ぜひ順番にお読みください。(澤野大樹)
公式サイト【INTUITION】より
 

 

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★青森「弘前」講演会 第16回★
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【タイトル】 『(未定)』
【月日】 2022年8月27日(土)
【時間】開場13:00 開演13:30~18:30頃
【会場】弘前市民会館2F中会議室
青森県弘前市下白銀町1-6 弘前公園内(無料駐車場有)
【参加費】8,000円 会場受付にてお支払いください。
満席・受付終了

 ※ご予約なしでの当日参加はできません


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★青森 「八戸」 講演会 第16回★
――――――――――――――――――
【タイトル】 『(未定)』
【月日】 2022年8月28日(日)
【時間】開場13:00 開演13:30~18:30頃
【会場】八戸ユートリー4F研修室
青森県八戸市一番町一丁目9-22

(有料駐車場有※割引チケットを発行いたします。)
【参加費】8,000円 会場受付にてお支払いください。
 満席(キャンセル待ちとなります) 
 ※ご予約なしでの当日参加はできません

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