迪化街から少し歩くと
そのカフェがありました。
保安捌肆という古い建物をリノベしたカフェです。
日本人と一発で発覚し、
二階を見学していいよ〜と言われました。
お店の方たちもオシャレなんだけど、
ほっこりした雰囲気に親近感が増しました。
こちらがメニュー。
骸骨がモチーフなのは元が病院だったからかも。
日本統治時代はこの辺は太平町だったのだそう。
二階は展示スペースもあったり。
古い窓枠が近くで見れたりします。
こちらが病院ゾーン。
お医者さんが骸骨です〜。
昔の病院ってこんな感じだったのかな。
そしてお昼休憩です。
パニーニだったのかな、フワフワのパンだった。
ヘルシーで美味しいサンドイッチでした。
ライムはスッキリ爽やかな味わいでした。
コーヒーももちろん美味しかったそうですよ。
お腹も満ち足り、休憩も取れたので
台北最終日を満喫すべくさすらいますー。







