『会いたい』異例の子役版ポスター撮影! | a little happiness

a little happiness

なんだかんだ言ってK-popや韓流ドラマ大好きな人のBLOGです。。。。

『会いたい』異例の子役版ポスター撮影

photo:01

photo:02

photo:03

photo:04


MBC新しい水木ドラマ『会いたい』のポスター撮影現場写真が11日公開された。 去る8日全北全州では『会いたい』主人公の幼い時期を演技する俳優ヨ・ジングとキム・ソヒョンのポスター撮影が進行された。
『会いたい』は、15歳の頃に心をときめかせた初恋の思い出を根こそぎ奪われ、つらい傷を胸に抱いたまま生きる二人の男女のラブストーリーを描いた正統派恋愛ドラマである。異例的に進行された今回の子役版ポスター撮影は主人公の幼い時期が劇で重要な役割をすることだと予告した。 今回のポスター撮影ではガラスの壁と照明を利用して初恋に対するかすかな感情を夢幻的に表現した。 ヨ・ジングとキム・ソヒョンは幼い年齢にもかかわらず、ガラスの壁向こう側を凝視する目つきと手ぶりで切ない感情を表現してスタッフを驚かせた。 特にヨ・ジングは一つの感情を笑って、しかめて、涙を浮かべるなど多様な姿で現わして"やはりヨ・ジング"という賛辞を受けた。 ポスター撮影は'雨の降る日'をコンセプトで散水車が動員された。 キム・ソヒョンはジョンウ(ヨ・ジング)と比較されるわびしい愁然の姿を表現するために雨の中で裸足で撮影に臨む情熱を見せることもした。 この日のハイライトは2人の俳優があふれる雨に降られる場面だった。 スタッフは初秋夜の寒い天気に幼い2人の俳優が雨をぐっしょり迎える姿を心配したりもしたが、本来撮影が始まるとすぐにヨ・ジングとキム・ソヒョンは迷うことなく傘を投げ捨てて雨に降られ始めた。 ヨ・ジングは"初めてのポスター撮影だとドラマ撮影より没頭するのが難しかった"として"そうしても良い経験であったし演技するのに多くの役に立つようだ"と所感を伝えた。 また"雨をとてもたくさん合って寒かった。 それでも美しくよく出てきたら良いだろう"と話してぬれた体で撮影した写真を最後までモニターする熱情的な姿を見せることもした。 キム・ソヒョンもやはり"ポスターは一場面にドラマの内容を含蓄的に見せなければならなくて少し難しかったりなじみがうすかった"と話しながらも"苦労しただけ満たされたし、雰囲気よいポスターが出てくるようで期待される"として立派な姿を見せた。
『アラン使道伝』後続に放送される『会いたい』とは『あなた、笑って』『私の心が聞こえる?』を執筆したムン・ヒジョン作家と『ありがとうございます』『負けてたまるか』のイ・ジェドン監督の出会いで話題になっている作品だ。 10月末初放送予定。



iPhoneからの投稿