このあいだの暑い日。私本当に暑さボケでしょうか・・・
話を聞いて呆れてください。
お昼3時の残暑が厳しい時間帯。
私の車の駐車場から事務所まで徒歩5分ほどです。
宅急便に封筒を持ち込もうと店まで行って
財布を車に忘れたことに気づきます。
とりあえず、車のカギを取りに事務所に戻り
あまりの暑さにウチワを煽り汗が引くまで少し休憩。
10分ほどして、5分歩いて駐車場に到着。
車を空けようとしたら・・・
「カギを忘れた・・・(汗)」
「窓から覗くと助手席に財布が・・・」
5分歩いて事務所に。
汗が吹き出て、再びウチワで煽りまたまた汗が引くまで
ネット見ながら10分休憩。
「さー、気合いれて駐車場に・・・」
駐車場まで残り100メートル付近までくると
パトカーが止まってる。
「車上荒らしとかあるから座席に財布なんか忘れると危ないな~」
「車???あれ、私、何しに来た?そうだ車のカギは・・・」
「肝心なカギをまた忘れた(冷や汗⇒いや滝汗(笑))」
すぐに歩くのを中断してUターン。
3分歩いて事務所に。
顔は汗だく、シャツやズボンまで汗だく。
事務所に戻り、ウチワを煽ぐが
自分の不甲斐なさとあまりの暑さに汗が引かない(笑)
いや、怒りで震えらしきものも・・・
今度はすぐにカギをポケットに入れ
改めて3度目の駐車場へ。
無事というか、残ったのは汗まみれになった服と汗臭さの臭いだけか・・・