昨年の11月、徳島県鳴門まで陶芸体験をするために大谷社長のエスコートで遠藤社長も一緒に3人で行ってまいりました。
大谷社長のお気に入りの陶芸店でこのあたりの焼き物を「大谷焼き」というそうです。いかにも苗字が一緒なので大谷社長が物凄く気にいってるのもうなずけます。
当日は遠藤社長がごはんが5杯ぐらいはいりそうな超ドデカイどんぶりをつくり、大谷社長はなんともいえないカタチの花瓶?でしたっけ?ヘンテコリンな陶器を一生懸命作ってはりました(笑)
お2人の写真を見せれないのが残念です・・・今日大谷社長の会社に出来上がりをとりにいったんですが、以外というかいつのまにか遠藤社長のどんぶりが売り物のような器に戻ってるんです。きっとあのときの先生が我々が帰ったあとに、やり直してくれたんでしょう(笑)。大谷社長の花瓶は花をさすことができない花瓶で、今は置き物になってるそうです。
この画像は私の作品。
どう?いいでしょう。センスありますね。持ち具合も大きさも色もいいですよね(笑)焼酎のロックグラスのつもりで作ったんでバッチリです。
以前はロックグラスのつもりで作ったものがビールジョッキぐらいの大きさになりましたから(笑)
今日はこれで一杯やります。

