こんばんは。


記事2つ目にしてめんどくさくなってしまったリバーです💦

こんな感じで、完成まで続けられるのでしょうか...


気を取り直して、今日は家づくりのきっかけお話です。

今から1年くらい前の話になるので、思い出しながら書いていきますよ!


〜時は2024年4月〜

会社の年の近い同僚たちが、家探しや家を購入したという話がぼちぼち出始めました。

私は当時、2LDKの賃貸アパートに住んで4年。結婚式、新婚旅行(シンガポールでした)が終わり、一段落した暮らしをしていた頃でした。

そろそろ家を買う年なのかと思い、

「とりあえず住宅展示場でも行くかー」

となったのがきっかけです(笑)

つまり、なんとなくです😅

アパートが手狭になったとか、不満な点があるとかは一切なかったです😀


しかし、近所の住宅展示場に行き、そのなんとなくの気持ちが変わります。

「どの家もかっこいい!俺も自分の城を持ちたい!!」


少年のような感想ですね… 当たり前ですが、住宅展示場の家は、どのメーカーも豪華な作りとなっています。現実離れした間取りやデザインなので、人が実際に住むことは想定していないんですよねー。

それでも、住宅展示場に初めて行った感想が、上記のものでした。



住友林業の家とかカッコよかったな〜


私は車を買うときもそうでしたが、最新の設備や流行りのデザインなんかを実際に見ると、欲しくなってきてしまう性格なんですよねー😅


会社の同僚たちも家を買い始めているし、今年中にハウスメーカーを決めよう!と思い、その日から家づくりの勉強を始めました。


どんな家に住みたいのか、何を求めるのか、何にこだわったのかを次は書きたいと思います。


読んでいただき、ありがとうございました🙇