今回はネタバレ(?)を含みます、さあ逃げよう!(ぇ
作者「さて、ネタバレ……って訳にもいかないからてきとおに語ろう!」
リヴ「こんなことしてる場合ですか、交差のほう大変な事になってるでしょうに」
作者「あー・・・、確かにイクシオン闇に堕ちたもんねぇ。ま、だいじょうぶっしょwアイツならw」
リヴ「……。」
作者「ど、どした!?」
リヴ「あなたはどれだけ僕を生かせば済むんですか!?###もう彼此500年は生きてますよ!?#いい加減終わりにしてください!!この監視者の使命を!!!###」
作者「わあああああああああああああ!?リヴ壮大なネタバレかましてるよ!?まってまって!!ホントに謝るから!ね!?」
(※監視者は使命が終わるまで死ぬ事はできません、何されても死なない)
リヴ「はぁ・・・はぁ・・・、まったく。いい加減にしてくださいよね?僕もういやなんですから。」
作者「す、すいません・・・」
リヴ「っていうかどっちが『過去編』の本当のあるべき未来なんですか?」
作者「えー・・・まあ一応設定上では交差が正しい未来では在るけど・・・」
(※過去編の本当の未来は『交差物語』、よってクロストは交差の平行世界です。)
作者「ま、どっち道どちらかが消えるんだけどね。」(ぇ
リヴ「最終決戦でどちらかの世界が暗黒の魔法使いに負ける・・・という事ですね?」
作者「そゆこと、でも暗黒の魔法使いが言ってた通り。『偽り』は『真実』に勝てない訳でして。」
リヴ「・・・、でも残すべきはクロストだと思いますよ?」
(※『偽り』でも、『真実』が消えれてしまえば真実に変わる。生き残るのはクロストの方)
リヴ「そういえば、あの狂気の呪いなんですが・・・、あれって解けるものなんです?僕がやっても解ける気配がしなかったんですけど」
作者「あ、ああアレね。無理無理、あの呪いは絶対と解けないから。解けるとしても暗黒のryさんだけ。」
(※交差のイクシオンにかかった呪いは暗黒のryさんにしか解けない。ある意味永久的な呪い)
作者「クロストのほうだと・・・まだ書いてないけど『騎士団が闇堕ち』します。」
リヴ「交差は?」
作者「そっちはない、その代わりにレジスタンスが堕ちる」
(※クロストでは騎士団が、交差ではレジスタンスが闇堕ちする。)
作者「んで阿呆さんの話なんだけど~」
リヴ「あの人見ていて泣きたくなる位に踊らされてますよね・・・」
作者「ははは;まあそうなんだけどさ」
(※暗黒のryさんは二つの世界の中心にいるので普通は攻撃があたりません。
そこに見えていて実体はないみたいな?
そして元人間で、実は操られているだけ。狂気の神と言うものの操り人形状態。
狂気の神については其のうち分かる。
暗黒のryさんは最終決戦にて生き残ります。交差が消える分こっちは・・・ね)
リヴ「てか、もうこれくらいにしましょうよ。いい加減やりすぎです」
作者「そうだね~・・・ま、あと一つネタバレね?」
作者「クロストと交差終了後、続編があります!!」
リヴ「また?」
作者「あはは、まだ狂気という真の敵が残ってるからねぇ。ちなみに今度はギルドとして動きます。
ほら・・・過去編で言ってたっしょ?ギルドを創りたいってイクが。
そして最終決戦終了後、『夕日坂』というギルドを創立すんの。で新たな敵との対決ってなるわけ」
リヴ「登場人物は?」
作者「ん?許可があればの話だけど、クロストで受け付けたキャラを引き継いで、足りないようだったら募集みたいな?」
リヴ「適当だなぁ」
作者「はは;まあ予定だしね。まあ今回はここで終わり!」