リヴ生活w
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お詫び。。

お詫び。。

私は、ブログやめます。

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~大切な人~

第4章 ボスとの戦い

●○●オレンジ●○●とひっとーは、徹夜なので眠い。

2時間ほど寝たが寝るに入らないくらい、少ししか寝ていない。

●○●オレンジ●○●「おはょ。。お。お姉ちゃ。。ん」

ひっとー「おはよう。。眠ぃー

2人は、クラクラしながらも、妹を探しに今日も旅立った。

●○●オレンジ●○●「見つかるといいね。。お姉ちゃん。」

ひっとー「そ~だね。。」

2人の前に、水色の大きいものが見えた。

2人は、目をこすって見ると、

そこは、きれいな湖!

人が沢山集まっている。

●○●オレンジ●○●「ぅぁぁぁぁ~!ちょっと降りてみようよ!」

ひっとー「いいねvついでに顔も洗おう!」

2人は、湖の方に向かった。

さわやかな風が吹く。

●○●オレンジ●○●「ぅぅぅ~ん!気持ちいいね!」

ひっとー「この湖。なんていう湖なんだろ?」

2人は、他人の話に耳を傾けた。

他人「この葵湖(あおいこ)すっごいキレイだよね~」

他人「ですね~」

どうやらこの湖は、”葵湖”と言うらしい。

●○●オレンジ●○●「葵湖かぁ~!たしかに青い色だなぁv」

ひっとー「目を覚まそうよ!」

と言って、湖で顔を洗い始めた。

2人「気持ちいいなぁ~」

2人は同時に言った。

その後、湖から離れ、妹を探す冒険へでた。

沢山道を進んだ後、行き止まりになった。

でも、行き止まりだと思いきや、何かの門だった。

●○●オレンジ●○●「な~んだろ。。」

ひっとー「これは謎ですね。つか、鍵がかかってるよ!」

その時、どこかから声がした。

?「ぐぁっはっはっはっは~。。」

●○●オレンジ●○●・ひっとー「何者ですか??」

?「やっとここまでこれたな、2人とも、手下を抜かして。。ふっふっふ。。」

なんとも不気味な笑い方だ。

●○●オレンジ●○●「一体。。正体を現しなさい!」

?「俺は、ボス。名は、いの☆。」

ひっとー「お前がボスね。。」

いの☆「そうだ。この門の鍵の暗号を言う。

”いの様、カッコイイ!”だ。」

ひっとー「そんな事言いたくないな。。。」

●○●オレンジ●○●「ま、それは置いといて。。言うよ!」

せ~の!!

●○●オレンジ●○●・ひっとー「いの様、カッコイイ!!」

2人は言った。すると門が開いた。

ギギギギ~。。

古くさい音がする。

2人は、門をくぐり、歩いた。

そこに城があった。

城の前に誰かいる。

それが、いの☆(ボス)だ。

いの☆「よくいらっしゃった。」

●○●オレンジ●○●・ひっとー「妹を返しなさい!」

いの☆「そう簡単には返せないんだなぁ」

●○●オレンジ●○●「……。」

ボスの手下らしき人物が、何かを持ってきて、ハンカチーフをどけた。

ひっとー「ゆららん!!」

●○●オレンジ●○●「無事だった?」

2人は、ろうやの元へ駆け出していった。

ひっとー「今すぐあけてあげるよ!待っててね。」

ゆららん「もの。。す。。ごく。。お腹。。す。。い。。た。」

疲れた声で言った。

●○●オレンジ●○●は、リュックサックから、食料を取り出した。

●○●オレンジ●○●「はぃ。ゆららん。少しだけどパンだよ。」

ゆららんは、瞳をウルウルさせながら言った。

ゆららん「2人はやっぱり、私のお姉ちゃんだ!カミサマみたい!」

と言った。すごく感謝しているのだろう。

ひっとーは、カギをカチャカチャやるが、開かない。

ひっとー「開かない。。開かない。。もぉ!!」

ひっとーは、怒った。

怒ると、ひっとーは、暴走したりバカ力をだすのだ。

ひっとー「ぅぇ~~~~~ぃ!!」

ひっとーは、声を張り上げた。

すると、牢屋が壊れた。

いの☆「ゲッッッ!」

それじゃぁvv

3人は言った。

そして無事、家に帰った。

~終~

~大切な人~

第3章 ボスとの準備

今日は、一昨日よく眠れたので徹夜することにした。

剣も持ったし、誰が来ても大丈夫状態の2人。

カサコソ。。カサコソ。。草の方で音がする。

●○●オレンジ●○●は、剣を持ち構えた。

ひっとー「出て来い。」

●○●オレンジ●○●「ヵモ~ンvv」

2人は堂々としていた。

黒い影が現れた!

黒い服装をした、男の人と女の人だった。

●○●オレンジ●○●・ひっとー「手下め。ヵモンvv」

?男「ふふん。私の名は、クッピー☆だ。」

ひっとー「かかって来なさいよ!」

?女「けぃた☆もぇよvvその名のとおり、萌え⇒でしょvv」

●○●オレンジ●○●「そんな事はドウでもいい!お姉ちゃんはクッピーと!」

ひっとー「まかしときなさい!」

そして、2人は手下の方を向き、にらみつける攻撃。

クッピー☆・けぃた☆もぇ「にらみつけるじゃまだまだ甘いよvv」

手下は、手を構え

「忍法、分身の術!!」

と叫んだ。

どうやら手下の2人は、忍者だったらしい。

●○●オレンジ●○●「ゎぉ!誰がどうだか分かんないよ^^;」

ひっとー「ちょっと待って!本物は、色が濃いわよ」

●○●オレンジ●○●「見分ける方法ですねw」

2人は、手下をじっと見回した。

●○●オレンジ●○●「こちらの方は分かりませんね~」

ひっとー「私のほうもいませんね~」

2人は、お互いの目を見て、苦笑いをした。

いつの間にか分身術は消え、元の姿にもどった。

さぁ今度は、

「忍法屋根渡りの術v」

と叫んだ。

手下は、屋根に上ってひょぃ、ひょぃと屋根をわたり始めた。

クッピー☆「戦いは終わりかな?」

けぃた☆もぇ「もっとやりたいなぁぁ♪」

2人は余裕の表情。

ひっとーと●○●オレンジ●○●は知恵を働かせて屋根渡りをやりたかった。

というよりも、やってみたかった。

2人は、面白そうと上を見上げて

ひっとー・●○●オレンジ●○●「そのワザ教えてください!」

手下の2人は、

クッピー☆・けぃた☆もぇ「へ??」

ひっとー「そのワザいいなぁぁと思ってvえへへぇ」

そして、手下の2人と仲良くなって、友達になった。

それを見たボスは、

ボス「くそ~!明日は、絶対●○●オレンジ●○●とやらを倒すぞ」


~大切な人~

第2章 手下との戦い

●○●オレンジ●○●とひっとーは、近くの公園で野宿をした。

いいベンチがあって昨夜は熟睡できた。

●○●オレンジ●○●「おはようお姉ちゃん。」

ひっとー「おはよう!今日も必死で探そう!」

●○●オレンジ●○●「はぃ!!了解v」

2人は歩き始めた。

●○●オレンジ●○●「ぉ~ぃ!ゆらら~ん」

ひっとー「いたら返事して!」

?「あなた達の妹は絶対に返さないわよ。。。」

高い女性の声がした。

●○●オレンジ●○●・ひっとー「誰だ!!」

姫乃「私は姫乃。ボスの手下ょ。」

●○●オレンジ●○●「なぬっっっ!!」

ひっとー「戦うわよ!」

とひっとーは言い2人は、木の枝を持った。

姫乃「そんなので、戦えるわけ?」

●○●オレンジ●○●「やる気があったら勝てるのよ!」

ひっとー「そうだわ、●○●オレンジ●○●の言うとおりだわ。」

姫乃「そうはさせないよv」と言いにこっっと笑った。

腰から剣を抜き剣を2人の方に向けた。

2人も木の枝を姫乃の方に向けた。

姫乃「もう、終わりよ。。ふふっっ.....度胸が強い子ね。」

2人はツバをゴクッっと飲んだ。

いっせいに3人は、動き始めた。

ひっとー「●○●オレンジ●○●!いくわよ!」

それ~っっっ!



2人の木の枝は切れ、2人も切り傷をおってしまった。

ひっとー「もう1度行くわよ」

それっ!

姫乃「ぁれっ??剣がなくなってる。。。。」

●○●オレンジ●○●「もう終わりだね。姫乃さん…。」

ひっとー「●○●オレンジ●○●!でかした!でかしたぞ!」 

2人は、姫乃の元を去り、剣を、腰にさし、また冒険を続けた。。。


~大切な人~

第1章 大切な人への気持ち

ある朝●○●オレンジ●○●が母、父の叫び声で目が覚めた。

●○●オレンジ●○●「一体何が起きたの?」

父・母「妹が何者かにさらわれたの!!」

●○●オレンジ●○●「ぇぇぇぇぇ~~~~~!!」

姉のひっとーも叫び声で目が覚めた

ひっとー「どうしたの?そんなにあわてて…。」

母「それが、妹がさらわれたのょ!」

ひっとー「ぅぁ~大変!」

妹のゆららんがさらわれたのだった。。

そこで、ひっとーと●○●オレンジ●○●は、ゆららんを探しに冒険へ旅立ったのだった。。。

ひっとーと、●○●オレンジ●○●は家を出て、まっすぐに歩いていった。

そこに、森がありました。

ひっとー「こんなところに大きな森なんて。。。」

●○●オレンジ●○●「きっと何かあるはずだ。。。」

そこで、森に入ってみた。。

そこは、真っ暗で何も見えない状態だった。

●○●オレンジ●○●「懐中電灯持ってきた?」

ひっとー「ぅん。照らすね。」

そこへ何者かが現れた。

トン。。トン。。トン........。足音がした。

●○●オレンジ●○●・ひっとー「何者だ!!」

流峨「俺は、ボスの手下。流峨と申す。」

ひっとー「私たちの妹は、どうしたの?」

流峨「さぁね。俺らが時間稼ぎしているうちに、ボスがさらって行ったよ。。」

2人は、何も言わずに、流峨の元を離れた。

●○●オレンジ●○●は、寂しくて、悔しくて頭は妹のことで沢山…。

ひっとーは、助け出したい!という気持ちがあふれている。。。

ついに2人は、走った。

すると森から抜けれた。

そこへ●○●オレンジ●○●の友達がやってきた。

☆☆クク☆☆「●○●オレンジ●○●ちゃん!こんなところで何をやっているの?」

●○●オレンジ●○●「妹が。。。。妹が。。。。。」

●○●オレンジ●○●は、言い出せなかった。

ひっとー「妹が何者かにさらわれたの!だから、旅してるの。」

☆☆クク☆☆「大変だね!ぁ!そうだ、さっきなんか黒い服装をした、女の人がいたょ!」

ひっとー「どこらへんに。。」

☆☆クク☆☆「この道まっすぐですv」

●○●オレンジ●○●「ありがとう。。」

2人は、☆☆クク☆☆にさよならをして、2人は警戒しながら、歩いていった。

2人は、いつのまにか、涙がこぼれていた。

ひっとー「早く。。早く。。ゆららんを助けないと。。。」

●○●オレンジ●○●「ぅん。全力で探そう!」

2人の気はすごく優しかった。

助け出したい。大切な人を。。

イベント開催v

今日は、イベントたくさんやった~♪

爆ゲー。。帽コン。。と。。。

dd沢山使って、スッキリィィィ~

皆とコミュニケーションできて、とってもとってもまぢ嬉しいw

バルビレッジの記事御初~

バルビレッジ始めたんですv

最近ハマってて。。。

ウグイス村の1152-1108っていう住所ですv

バルビレッジというのは、自分のオウルベアを育てる?ってか、コレクションゲームですv

私、因スキv

ジョロウグモと。。。

今日、ヒマだったので、怪物危険対策パークへ行き、戦いますた。

今日10レベのクモに2怪我。。。

しかも、ウチが、20回以上攻撃してるって言うのに、その島には、私しかいませんでした。

まぢウザかった⇒


今日もォリャァァ~!(`_´)

今日も、戦いっっっっ!

ってか、ほとんど攻撃してないヶド……

なんか、70Lvぐらいの方が、雷連発やってくれて、力ついてくれたv

ウチ、いつも倒すと、dd取れないし。。(つか、いつもROMってたv

それか、倒せないか。。。

ぁぁぁぁv今日まぢで嬉しいv

倒して、しかもddまぢたくさんとれたしv

ぁウチ、そいえばガードマンだったNe~

「18レベ以下出てけ~」

「なんで~~?」

「dd目当てだから。。来てもショウガナイ。」

「はぁ~?ddなんか取らないよv」

「言い切るワケだね。。疑われるよ」

「なんでぇぇ~」

「はよ出てけっつ~の!」

昨日書くの忘れてゴメンナサイ(>人<)

昨日書くのを忘れて本当にゴメンナサイ!!(>人<)(ァセァセ

今日ゎ、みるる様3匹お食べになりますたv

カブト虫の幼虫2匹にスズメ1匹ですv

元気モリモリv

リヴの話から変わりますが、メロと是非友達になってくださぃv

温泉めぐり中v

リヴってバレンタインリヴあるんですょね⇒。。

GLL限定だけだけとか……。