今更ですが、キャリラバ TG(タングステンモデル)がFECO登録され、JB/NBCトーナメントに使用可能となります。

あれこれ元祖の登場から20年強…。


初代は、手造り感ありでしたね。
当時は、エポックメイキングなルアーでした。

フックは弱く、直ぐ延びる。ポイントがダメになったのでした。

ガード付きは、ステンレスワイヤ-がガードしてました。

個人的には、ステンレスガードが好きだったのです。

今でも物置にあると思います。

確か、当時\380-くらいかな…。

2代目は、フックが変わって、完成度高くなりました。

当時のカバー用のスモールファインラバージグ「Nダムコブラ」も良く釣れた思い出があります。


3代目から、ティムコ取扱いになった訳です。
ガードが、ブラシガードに変更かな…。


4代目は、キャリラバHD。


今作は、5代目かな…。

ヘッドがタングステン。



ティムコ サイトマスターの2016 川村光太郎君モデルです。


ベースモデルは、インテグラルです。

フレームを透け感のあるグレーデミを採用しています。

蝶番や心棒がレットに着色されて、フレームから透けて見えます。


レンズカラーは、下記の4色です。
・イーズグリーン
・ラスターオレンジ
・ライトブラウン/シルバーミラー
・ライトグレー/シルバーミラー

先月開催されたBasser Allstar Classic 2015の中で、釣り人社さんのHPやBasser 2016/01で自分が写っている画を探してみました。

まずは、HP上の画像です。


上の画の撮っているシーンは、この逆です。


次に魚持ち

撮って済んだので、ファインダーから覗いていない様です。

撮ったのは、こんな感じです。


Basser 2016/01号内です。


待っています。


見開きのページの際にいます。


この時は、この画ですな…。


後は、各社のカタログかな…。